仕事の年齢近い人たちとのラフな飲み会 楽しい話してわいわいしようぜ、という親睦を深めるための飲み会なのに自分語りばかり、しかもどう反応すれば良いのか分からない自虐ネタ(困る類のもの)をマシンガントークで話し続ける人がいて最悪だった… 悪い人ではないんだけど、ちょっとは空気を察して欲しいと思うことが多くて何だかなぁ…軌道修正しようとしたりフォロー入れてもなかなか話曲げないし、そんなことばかりしてると本当に居場所失うぞーと思う たまにしか会わん人に話しかけてばかりいるから終わり頃には疲れ果ててらっしゃって、本当に申し訳なかった……はぁ……
某コミニケーションスキルの本に自虐ネタの推進があったので、本の影響とか 周りの環境で、自虐ネタ言う人けっこういますね。 あと、テレビの影響も多いのは言うまでもないですけど。 それが適切なコミニケーションって思ってる人かなりの数いると思いますよ。
お気持ちよく理解できます。そのような状況は確かに疲れることがありますね。その人は自虐的なネタを話しているのかもしれませんが、周囲の反応や雰囲気を察することが苦手なのかもしれません。もしかしたら、自分が笑いを取ろうとしているのかもしれません。そのような場面では、直接的に指摘するのも難しいですが、軽いジョークや笑いを取ることで、空気を軽くすることができるかもしれません。ただ、あまり無理に合わせる必要はなく、自然な流れで楽しい雰囲気を作り出すことが大切です。自分がリラックスし、楽しむことができるように心がけましょう。時間が経過するにつれて、空気も和らいでいくかもしれません。そのような場面は誰にでも起こり得るものですが、その都度対処することで次回に活かすことができるはずです。落ち着いて次回の機会を楽しんでくださいね。