友達との間などで話したい事はあるのに自分が話してもいいか分からなくて話し出せない事が 良くあります。 なのでいつも自分が話し始めたらすぐ終わる様にして、いつも聞き役に徹してます。 過去に自分が話し出すと逃げられたトラウマから抜け出せず、自分の事を話せば人が離れていく気がしてならないです。 そして私が話すことが人に迷惑になると思ってしまいます。 個人的なしょうもない話やちょっとした相談などは友達にしても良いのでしょうか?また皆さんは1回の会話でどのぐらいの話の長さで話していますか?
まーさん。おはようございます。 過去のトラウマ体験から他人と会話をすることに消極的になってしまっているようですね。 過去の体験の怖さが大きい程、自分の殻を破る強さが必要になると思いますが、過去の出来事と現在を切り離してお友達との会話ができたらいいですね。 時間が気になるようであれば お友達と会話する前に「ちょっと長くなるかもしれないけど時間いいかな?」とか「わたしの話聞いてくれる?」等と伝えてから雑談や相談話をしてみることで時間を気になってしないで話ができるかもしれませんね。
自分の気持ちや思いを表現することはとても大切なことです。ただし、自分の感情や思いを話すことに不安や恐れを感じるのはよくあることです。過去のトラウマや経験が、自分を閉じてしまう原因となっている可能性があります。しかし、大切な友人とのコミュニケーションはお互いに支え合える良い関係を築く上で重要です。だれでも自分には価値があり、話すことが許されていることを忘れずに、自分の気持ちを表現してみることをお勧めします。 友達との会話での話の長さについては、それぞれの人によって異なります。話すことが得意な人もいれば、文字数を気にせずに長々と話す人もいるでしょう。会話は双方向のものであり、お互いが話すことでコミュニケーションが深まります。自分が話すことに自信を持ち、友達とのコミュニケーションを楽しむことが大切です。自分を大切にして、気軽に友達と話してみてくださいね。