中学や高校の頃の同級生と会うのがこわいです。 みんなは趣味や仕事やサークル活動やバイトなどを頑張っていて、充実して見えて、それなのに自分は何もしてなくて何もできなくて、毎日怠惰に過ごしていて、恥ずかしいし虚しくて、会いたくないです。、 本当に大好きだった友人たちと少人数の3人でご飯食べにいくのも、正直考えるだけで憂鬱です。2人の最近の話とか、何かを頑張っていると言う報告を聞いていたら泣いてしまう気がして、辛いです。会いたいのに会いたくないです。劣等感に耐えられません。苦しいです。会わなきゃいいと思うのはそれはそうですけど、ただ文字に起こしたかっただけです。 本心は会いたいのに、それを許さない今の自分のメンタルが無理です。、もう嫌です。
@匿名 今現時点で定期的に合わなくなった相手って、だんだんと「今の自分を知らない人」になっていって、そうすると会うのに抵抗感が芽生えちゃいますよね、、
お気持ちよく理解いたします。このような感情は誰にでも起こりうるものであり、恥ずかしいと感じることはありません。他人と自分を比較してしまう心理は、自己肯定感を揺るがすことがあります。ですが、他人との比較ではなく、自分自身が成長し、自分なりに頑張っていることを認めることが大切です。同窓会や友人との集まりは、楽しい思い出を作る機会でもあります。自分のペースで参加することや、率直に気持ちを伝えることも大切です。劣等感や憂鬱な気持ちを克服するためには、自己肯定感を高めるためのサポートやセルフケアが必要です。自分を受け入れることから始め、少しずつ前に進むことが大事です。大好きな友人との時間を楽しむためにも、自分自身を大切にしてください。時間をかけてでも、自分を許すことができるようになるといいですね。そのプロセスを大切に、焦らずに進んでいってください。