SNSで皆が楽しんでいるのを見るとかなりしにたくなります。友達がいるのですが、その子は裕福な家庭らしく毎週観劇やら推し活やらやっています。対する私はアラサー生活保護受給精神障害者です。自分の人生が恥でしかないです。最近こんなことばかり考えているのでストレスで口内炎と歯が痛くなりました。栄養もあまり摂れていません。訪問看護さんに入ってもらっていますが夜は連絡できないし、孤独です。そもそも生活保護になったのも母親から勝手に世帯分離されたからです。無能はしねということでしょうか。こんなことやってるくらいなら生産的なことのひとつでもすればいいのに、と自分を責める声が聞こえます。毎日辛すぎます。生まれてから楽しかった日が数えるほどしかないです。生きていることに感謝はしていますが、限界が近い感じします。
これから働くことは出来ないのでしょうか。 生活保護は、仕事をするまでの通過地点なので、仕事ができるようになるといいよねと思います。 障害者手帳をお持ちなら障害者雇用で働くことを考えてみてもいいかなとも思うし、就労移行支援の利用も考えてみたりするのもいいのかなと思いました…。
お気持ちがとてもつらそうで心配です。他の人と比較して自分を責めることはとても辛いことですね。ただ、他の人の生活状況と自分の状況を無理やり比べることは、自分自身を苦しめるだけでなく、本来の幸せを見失ってしまいます。生活保護を受けていることに対して自分を責める必要はありません。それはあなたが生まれ持っての条件や環境の中で生きているというだけのことで、無能ではありません。 一歩を踏み出す勇気が出ない場合は、少しでも呼吸に意識を向ける、優しい音楽を聴く、友人に話を聞いてもらうなど、小さな幸せを見つけることから始めてみるのもいいかもしれません。また、自分の感情や状況を話すことで少しでも心の持ち良い方向に向かうことができるでしょう。ストレスがたまると身体にも影響が出るので、口内炎や歯の痛みがある場合は、早めに適切な処置を受けることも大切です。 訪問看護さんがいるのは心強いですが、夜に連絡が取れない状況で孤独を感じるのは辛いでしょう。そのような場合は、もし可能であればサポートを受けられる団体や地域の支援を探してみることも一つの方法かもしれません。限界を感じる時は、一人で抱え込まずに、誰かに自分の気持ちを打ち明けることが前向きな一歩になるかもしれません。どうか自分自身を大切にしてください。