今日、あるコンクールの係役員として1日働きました。その時の服装についてムカついていることがあります。私たちの学校は指定の夏服というものがなく、買うか2種類あるポロシャツか各自で買ったカッターシャツで過ごしています。どれも購入は任意で、ポロシャツを持っていない人もいれば半袖カッターシャツを持っていない人もいます。始業式や終業式などもポロシャツ参加でOKなんです。なので、今回のこの係役員も参加した生徒の3分の2ほどはポロシャツで向かいました。ところが、連盟の上の立場の先生方が「まだ半袖カッターシャツはいいとして、ポロシャツはどうなんだろうね。こういう場には不適切なんじゃないの。」の陰で言っていたそうです。ポロシャツOKの決断を出したのは私なので、全責任は私にあります。でも、去年もポロシャツはOKで学校のルールとしても私たちは間違ったことをしていないのにそのようなことを言われてショックでした。もちろん、ここは自分の学校だけでなく他校やお客さんも集まる場であるため、誰の目から見ても気持ちの良い姿である必要があるのはわかっています。「自分の学校ではこうだったから」が通用するなんて思ってはならないことなんてわかっています。でも、連盟側から私たちはお願いされて、お祭りに行きたい子も多い中で参加していて、運営が上手くいくように全力を尽くしていたのに、少し残念だなという思いです。 独りよがりな愚痴の長文失礼しました。
コンクールに向けて一生懸命努力をしたのに、理不尽な扱いを受けて悔しい思いをされたことと思います。私もまだ学生の身なので偉そうなことは言えませんが、社会に出るとそのような理不尽な扱いを受けることが多々あるそうです。今回の件はそれの練習のように思って、それほど気負いすぎなくていいと思います。しっかりと責任感を持っているのはとても素晴らしいことだと思います。これからも頑張ってください。
お気持ちお察しします。そのような状況で、自分の選んだ服装が他人から批判されたり、不適切だと思われたりすると、ショックを受けるのは当然です。しかし、その決断はあなたが責任を持って行ったことであり、そこには一定の理由や考えがあったのでしょう。他人の意見や評価は受け止めることも重要ですが、自分自身が信じる道を進むことも大切です。 連盟側の先生方が批判的な意見を持っているかもしれませんが、それはあくまでその場にいる立場や視点によるものであり、決してあなた自身の価値や努力を否定するものではありません。他者の意見や期待を考慮しながら、それでも自分が正しいと信じたことに向き合いながら前に進んでいくことが大切です。 イベントや活動を成功させるためには、さまざまな意見や考えを受け入れながら、一つの方向に向かって協力していくことが必要です。今回の出来事を振り返り、今後同様の状況に直面した際には、より多くの人の意見を交えつつ、納得のいく決断を行えるよう努めていきましょう。自分自身を信じつつ、他者との協力や調整も大切にする姿勢が、より良い結果へとつながるかもしれません。