見習い彫師です。 頑張っても頑張っても納得いかない、自分の作品が成長してるように思えない、周りはうまくなってるだとか自信持った方がいいとか言ってるけど何言ってんだこいつらとしか思えないやっぱり自分の理想は自分にしかわからないしそのせいで自分で自分を責めて考え込んで落ち込む毎日、好きなものが嫌いになりそうでしんどいです。とにかく頑張ってるって認められたい、けどお前に何がわかるんだって思う自分もいるめちゃくちゃめんどくさい性格です。どうすればいいでしょうか、思ったことばーって書いたんで文章とかめちゃくちゃなんですけどすみません。
@匿名 甘ったれで自分に酔ってる、間違い無いですね。読んでいて気持ちがスッと初心の時に戻りました。自分は誰かにケツ叩いて欲しかったみたいです。師匠ですらそんなこと言わないのにまさか匿名の人に言われるとは思わなかったです。知らない人に相談してみるもんですね。これからは余計なこと考えずに突っ走ります。 厳しい言葉をありがとうございます。
随分な甘ったれですね 苦しむ自分に酔ってますね そのままだと行き詰まりますよ 口を開けていたら美味しいものが口に放り込まれるのは赤ちゃんまでですよ? 理想に至るまで泣き言言い続けるんですか? 誰に頑張っていると認められたら満足なんですか?自分じゃないんですか? だったら他人に不満を覚えるのは違うんじゃないですか? 今立ち止まっているあなたを外から見て、あなたは頑張っていると思えますか? 理想に向けて走っている姿こそ、あなたが頑張っていると認められるあなたではないですか? 後は自分で考えてください
@つかれたひとさん メールありがとうございます。 わたしにしたら、まだ一週間ですからね。 つかれたひとさんにしたら長いのですね。 映画やアニメ鑑賞もクリエイティブなものだから 離れてないかと。 もっと したことない関係ないことした方が良いかも。 それやって なんかつかれて寝ちゃうくらいの。 例えば 神社めぐりするとか 甘党なら近隣のスイーツ店から制覇していくとか ひたすら海みてるとか ずっと連絡してなかった懐かしい人に連絡してみるとか です。 占い的な話しにはなりますが 人にはそれぞれ四季みたいに人生の波があるようです。その中で冬の時期に今自分はいるのだと分かると私は気が楽になれました。 冬の時期は次くる春の為にジャンプできるよう身体をすぼめて待機してます。 また身体の調子も大事です。腸は第二の脳とも言われるくらい要です。食事の内容に気をつけて善玉菌増やすように水溶性食物繊維やオリゴ糖(本物)、薬局とかで売ってるイージーファイバーを食事に混ぜて摂取したり してみてください。 長々とすみません。無理されないように。
@レウス 返信ありがとうございます。 キャラクターとかに感情移入するタイプなので見てみます。
@みん 返信ありがとうございます。 やっぱりスランプ。。。ですかね 1週間くらい何もせずに映画やらアニメみて休息とったんですけど刺青のことがあたまから離れなかったです、良くも悪くも。もっと絵描かなくちゃいけないのになにやってんだってなってしまいました。こんなんじゃ休息の意味ないですよね。。。
私は、芸術的なものに関しての知識や経験がないので偉そうな事は言えませんが、 私が好きな漫画に 「その着せ替え人形は恋をする」 という漫画があります。 その作品の登場人物の男の子が日本人形の職人を目指していて、あなたと少し近い様な気持ちを抱えている描写が出てきます。 その男の子の気持ちや、登場人物たちがその男の子にかける言葉などから感じる事があなたならあるのではないかと思います。 アニメもあるので、お勧めします。
こんばんは、つかれたひとさん スランプでしょうか。絵を描く 彫るを一旦やめてみては? たまらなく 手がペンや機材を求めて仕方なくなったら また握って描いてみてはいかがでしょうか?
まず、あなたが自分の作品に対して納得いかない気持ちや自己評価が低い気持ちを持っていること、それが自信や成長を感じさせない原因であることがわかりました。他人と自分を比べることは、自分自身の心を痛める原因となることがあります。他人とは違う個性を大切にし、自分自身の過程や努力を尊重してください。あなたは自分の理想や目標を追求するために努力していることは立派なことであり、他人の評価よりも自分が成長しているかどうかを大切にしましょう。自分のペースで進んでいることを認め、自分の作品や努力を肯定的に受け入れることが大切です。そして、時には自分に対して厳しく接することも大切ですが、自己評価を過度に下げることは避けてください。自分を認め、励ますことも大切です。挫折や落ち込みに陥ったときには、周りの人や専門家のサポートを受けることも有効です。無理せず、自分のペースで進んでいくことで、自信や成長を感じられるようになると思います。ご自身を大切にして、前向きな気持ちで取り組んでいってください。