職場にいる先輩で、アスペルガー症候群を持っているであろう方がいます。(素人ながらに調べただけなので、あくまでその傾向があるだろうという予測だけですが)その先輩を否定するわけではなく尊重の気持ちを持つ事を大事にしていますが、それでも仕事における意思疎通にときおりすれ違いや困難を感じて悩んでしまいます。イライラをぶつけられる事もあります。どのように先輩の意図や意思を汲み取り接すれば良いのでしょうか?
@YONI 返信ありがとうございます! 口頭で伝えるだけではなく、視覚化できるように伝えたりと工夫が大事ですね! 参考にいたします☺︎
自閉の人は耳で聞いたものの処理が苦手な場合がありますので目に入る情報と一緒に伝えるとすれ違いのようなものは減るかもしれません byアスペルガー
@たま 【誤字があったため、正して再掲m(__)m】 うまく言えないんですが、自分のためにも先輩のイライラを受け止める「フリ」して上手に受け流せるようになりたいと思います(^^;; 確かにイライラをぶつけられた後は、ぶつけてきた本人が意外とケロッとしてる事が多くて…(^^;;(ご本人も言ってましたが、過ぎたことはなんでもすぐ忘れるそうです) 先輩を褒めたり趣味の話を聞くと確かにノンストップになってしまいそうになるので、頼られすぎないように程よい距離でいたいと思います☺︎ 改めて…本当にたまさんの体験談がすごく参考になりました。気持ちがとても軽くなりました。ありがとうございます。自分を大事にしつつ、先輩と程よい距離で程よく良好な関係を築いていきたいと思います。
@ひみつ アスペの人と関わるのであれば 「頑張らない」が大切です! 気軽に考えてあげてくださいね😊 お互いが良い関係になれますよーに😊
@ひみつ 凄い!それだけ把握出来てるってよく観察してあげてるんですね! 仕事って好きな事だけできる訳じゃないのでそのかたも不機嫌になっちゃったりする事もあるでしょうし、八つ当たりもしてしまうと思うんですけど アスペって感情コントロールが出来ないわりに人との関わりをやめる事は出来ないし 人と関わらないって概念ないので 機嫌が良かろうが悪かろうが多分話しかけてきます🤔 なので周りの人が負担に感じてしまう事が多いんですけど 機嫌悪くて八つ当たりしてきてても基本すぐ忘れますので うちの兄は特に「そーだねー」「はいはーい」って言ってあげれば気が済む事が多いです このアプリで悩み相談してる人も似たようなもので アスペの人達の八つ当たりとかも「正論」が欲しくて言ってるわけじゃないんですよね 難しいでしょうしめんどくさいでしょうけど、時にはテキトーに流してあげる事を必要としてる人もいますよ🤣 ひみつさんは凄く素直で親切な人なんだと思います😊 あまり思い詰めずにテキトーに様子と機嫌を見ながら…でいいと思いますよ 構いすぎると今度は甘え始めちゃうので
@たま すごく参考になりました。 感情のコントロールが苦手というのは、お兄様もきっとお辛いでしょうね。 先輩も私もWin-Winになるための糸口をたまさんがくださったように感じます。 本当に、ありがとうございました☺︎
@匿名 長所: ・単純作業を長時間する事が得意 ・ルーティンワークが得意 ・自分を強く持ってる ・興味がある事はとことん深掘りをする 短所: ・複雑な物事が苦手、柔軟性がない ・こだわりが強い故に自分を曲げられない ・表面的な質問が多い ・神経質 と、いった所でしょうか。長所と短所は表裏一体ですが、長所にしろ短所にしろ、極端なご様子です。
私の兄もアスペです 基本的には感情のコントロールは苦手です 褒められるの大好きです 否定されたり怒られたりると「死ね」って言われたかのような反応をします 機嫌がいい時はお願いしたらだいたいの事はやってくれます 逆に機嫌が悪いと何をお願いしてもしてくれません こう考えると 凄く扱いやすいかも? 好きな事に対しての意欲は半端ないので その方の好きな事、得意な事をまず見つけてあげるといいかもしれませんね( ¨̮ )
どういうとこがアスペな感じ
障害者雇用枠でないのであれば、無理に配慮されることもないかと思います💦 確かに、相手のことを理解しようという気持ちも、尊重することも大切ですが、まずはひみつさん自身を大切にされてください。 配慮や理解は、ひみつさんの余裕があるときで大丈夫だと思いますよ💦 同じお給料を貰ってる以上、相手方もどんな事情あれど、仕事は仕事です。できない分や、フォローが必要な所は、周りに助けを求め、その分、できる範囲を相手方もフォローしていくことで、初めて対等な状態と思えるのではないでしょうか。 ひみつさんの優しさや、思いやり、素敵だと思いますが、ご無理はされないでくださいね☺️ 配慮は余裕がある時に、できる人、やりたい人が行えば十分だと考えます😊
まずは、その先輩に対する尊重の気持ちを持ち続けることは素晴らしい姿勢です。アスペルガー症候群を持つ方々は、他人とのコミュニケーションや意思疎通が苦手な場合がありますが、その方が他の方と円滑にコミュニケーションを図るためにいくつかのポイントがあります。 まずは、明確な指示や情報提供を心がけることが大切です。簡潔で明確な情報を与えることで、混乱を避けることができます。また、感情的な表現や暗黙の了解を避け、できるだけ直接的に話すように心掛けてください。 さらに、相手のペースやコミュニケーションスタイルに合わせることも重要です。その方が好むコミュニケーションの方法やペースを尊重し、適切なサポートを提供することで、円滑なコミュニケーションを図ることができます。 イライラを感じたり、ストレスを感じたりすることは自然な反応ですが、その際は冷静に対処することが重要です。感情的な反応をせずに、相手の立場や状況を考えながら対応することで、より建設的な関係を築くことができるでしょう。 最も重要なのは、相手を尊重し、理解しようとする姿勢を持ち続けることです。相手の状況や困難を理解し、協力的にサポートすることで、良好な関係を築くことができるでしょう。