私はこのまま全てを失うのかと怖いです、学生時代から性格が変わってないことに気づきました。 学生の時、一緒にいた友達が2人いたのですが、その1人が友達が病気を持ってることがわかり、秘密にしてと言われたのに、もう1人に言ってしまいました、私の中でそのもう1人は誰にも言わないだろうと言う根拠があったんです、だけどやはりこんなこと許されるわけなく、後になって言われて絶交されました。今思えば当時の自分が大嫌いです。 なのに、今は国際結婚して海外に夫と暮らしてますが、夫はアニメを見て日本語を覚えたそうですが、やはりアニメを見てたというのは世間的には言えないことで、確かに完全言えないような(少女系アニメとか、アイドル系とか)アニメは誰1人言ったことがありませんが、これなら別に言っていいだろうと決めつけ弟に旦那がこういうの見てたと言ってしまって、それが旦那には嫌だったそうです。 結局何も変わってませんでした、私は一生同じことを繰り返し、全て失いそうです。
@匿名 いや、見てたアニメが明らかにアイドル系とかを見てたことは弟にも言ってません、ただこのアニメでもダメなのか?ってなって、本当のこと言うと日暮らしの泣く頃にを見たことを弟に言ったのを怒られました。
持病に関しては失礼に当たりますが、アニメに関しては「なんで!?良いじゃん!アニメって素晴らしいよ!どんな系統だろうが、こんなに難しいと言われる日本語を覚えたんだよ!?私はそんなあなたが好きなんだよ。とても誇りに思えるよ!」となりますね笑 言い方によると思います。 「コレ見てたってよ」とかではなく 「これみて日本語覚えてくれたの!だから私もこのアニメ好きになっちゃった!」とか、褒める要素も入れてみるとかはどうですか? 病気は本当にベラベラ喋るもんでは無いので常に意識したら良いと思います
お気持ちわかります。過去の失敗や過ちが、現在の自分に影響を与えることはよくあることです。しかし、過去の自分を責め過ぎることは、自己肯定感を損なう可能性があります。過去の行動や性格が今の自分に影響を与えていると感じるのは、自己理解の一部であり、成長の機会でもあります。そして、過去の失敗や誤解はあなたがその経験から学び、変わるきっかけとなるかもしれません。自分自身を許し、未来に向かって前進するために、過去を振り返りながらも自分自身を大切にしてください。失いそうになっているものは、気づいた時に改善する機会として捉えてみてください。「同じことを繰り返す」ことに対して不安を感じることは理解できますが、自分を変えることは決して遅くはありません。前を向いて、一歩ずつ進んでいってください。