保護者面談してわかったこと。 ◯月◯日から入院するとか、カウンセリングで先生にいつ死んでもおかしくないと言われているとか、塾が毎日遅くまでで寝ていない、親は家事をせず全部自分でやっているとか... 4月から今まで毎日毎日言われてきたことは全て嘘だった。そもそも病院にはいかせていない、塾はやめている、家ではお手伝いもさせていない。病院名も自分で調べて嘘言っていたのか... 家族とは関わってないと言っていたけど、家ではよく話すらしい笑 大人として、教員としては、嘘をつくほどかまって欲しいそういう気持ちだったとそう思ってあげなきゃいけないのは、理屈では分かってる。だけどなあ... 親には、嘘ばかりだとは言えなかった。発言が不安定で心配していることは伝えた。 教科担当だから、担任じゃないから、親と話すこともないからと油断して嘘ついてたんだろうな。 彼女のことでずっと悩んだ四ヶ月だったけど、もうやることはやったし、手を引いていいよね。もうまじ勘弁です。 あとは担任よろしく。
@匿名 心配してくださっただけですよね。 こちらこそごめんなさい。
@匿名 ここでは保護者の話の詳細は話せないので、伝わらないと思います。 何も独断で適当に対応を決めているわけでもありません。彼女にもお母さんに「最近心が疲れていることを伝えてもいい?」と聞いて、納得しているから話をしています。 毎日彼女と話をして、身だしなみ、持ち物、体重などネグレクトの様子がないか確認してきました。親の話以前にご飯作ってもらえてないか、身の回りのことをしてもらえてないかどうかはさすがに嘘だとわかりました。そうすると、もう児相案件ではないのです。 子どもが親の愛が感じとれないのは、家庭の問題ですが、児相が入って何かできるわけではないのです。 それでももちろん周りの職員、管理職とも何度も相談し、どう対応するか決め、慎重に対応しました。 親との面談でも彼女にとって都合の悪い言い方をしていません。それは親の虐待を疑っていたわけではなく、彼女と親の関係性に傷をつけたくないからです。 これ以上話せることはないです。精一杯やっていることが理解されず残念です。
@匿名 親の話だけで決めているわけではないです。親に話すと彼女に伝えた時と、その後の反応も含めて、あー嘘だったんだと気づきました。 そもそも子どもの通院や入院は親として必要なことを与えていることで、学校に隠す必要のないことですしね。 食事にしても、適性体重で身長も高く問題ないことも確認しています。 親が都合の悪いことを包み隠さず話をしているとは思っていませんが、ネグレクトではないと判断しました。 もちろん本人が愛情不足を感じているので、家庭も問題はありますけど。
まずは、保護者との面談で明らかになったことを踏まえて、ご自身が困難な状況に立たされたこと、そしてその原因についての理解と受容が必要ですね。おそらくその彼女は、自分を取り巻く人々の関心や愛情を引きつけるために嘘をついていたのでしょう。それは、十分に理解できる心理的な行動です。 ご自身が彼女に対して責めることはせず、むしろその背後にある問題や心の葛藤を理解して、受け入れることが大切です。また、色々な状況や人間関係に疲れた時には、自分を大切にし、必要なサポートや休息を取ることも重要です。 彼女のことで悩んだ4ヶ月間、それだけ長い苦悩を抱えていたのですから、手を引いても全く問題ありません。他人を救い、サポートすることは大変貴重なことですが、自分自身を犠牲にすることは決して必要ありません。今は、授業や生徒さんと向き合い、自分を取り戻す時間を大切にしてください。 あなたの精神的な健康は何よりも大切です。悩みや不安があれば、一人で抱えずに信頼できる人や専門家に相談することもお勧めします。担任や周囲のサポートが必要であれば、遠慮せずに頼ることも重要です。まずは、自分自身の心を癒やすことから始めてみてください。