生きていると日々人間の醜さ、汚い部分ばかりに目がいって 人と喋るたびに視線や仕草でなんとなく相手の気持ちがわかるようになってしまいました。 これは家族や友人でもそうで勝手に深読みしてしまい、被害妄想で誰も信じられなくなっています。「そんなん考えすぎやろ」と言われてから怖くて誰にも相談できません
それは大変な状況ですね。他人の視線や仕草から悪い意図を読み取ってしまうことはありますが、そのような解釈が正しいかどうかはわかりません。被害妄想に陥りやすい時期かもしれませんが、心配しないでください。自分の感情や思考を客観的に見つめ直すことが大切です。誰かに話すことで新たな視点が得られたり、冷静な判断ができるかもしれません。一度、専門家に相談してみるのも良いかもしれません。自分を信じて、前向きに考えてみましょう。