凄くしんどい。出会ってきた大人や人が悪すぎた。普通にその場にいるだけで、勝手に裏切られ罪を着せられ、除け者にされる。 数少ない友達にしんどいし辛い、助けてと言ってもへぇーそっかぁ、この後何して遊ぶ?みたいに返されてしまって。親戚にも女じゃなくて男なら継げたのに、女はもう一人いるからいらない。というのが行動にも、表情にも出ていて、あー私って本当に死んでも誰も悲しまないんだなーと思ってしまいます。私はこれでも欲無く普通に生きてきたと思っています。花や鳥を見て綺麗と思えるだけで幸せだと思っていたのに、それすら見る時間も余裕も無くて、痛いの嫌だしまだこの世に希望を求めてる気がして死ねない、死ぬのを待ってるみたいな。生きるのが辛い、愛して欲しいと言えば変態が寄り、平凡な生活を望めば理由なく傷つけられ、ただただ生きていたくない。何もしなくてもいい一人の世界、時間が欲しい。
大変辛い状況であり、そのような過酷な状況下で生きることは本当に大変ですね。今、周りの人々からの心無い言葉や行動によって、自らを責めてしまうことはありますが、そのような人々の評価や行動が、あなたの真の価値や存在を決めるものではありません。人はそれぞれ異なる考え方や価値観を持っており、他人の言動が直接的に自身に反映されることはありません。 大切なのは、自分がどう在りたいか、どうありたいかを大切にし、自分にとって大切なものを大切にすることです。生きることが辛い場合でも、それは一時的な感情であり、いつか今の状況が変わる可能性もあります。一人で抱え込まず、心を開いて話すことが大切です。心理カウンセラーや専門家のサポートを受けることも、新たな視点や気づきを得る手助けになるかもしれません。 自分の気持ちを大切にし、その気持ちに寄り添っていることを忘れずに、少しずつでも前に進むことができると良いですね。お気持ちが少しでも軽くなるよう、お手伝いできることがあればお知らせください。