そろそろ引き摺るの疲れたのでここに書いて振り返るの終わりにします。 中学生の時の話 席替えで、自分をイケメンだと思ってる自称イケメンの陽キャ(割と真面目に顔は中の下or中程)と隣になっちゃって。そもそもその人性格的にも嫌いだったから距離置いてたんだけど席替えでことごとく当たってしまって…。(今回で2回連続)「また〇〇かよ!」とか言われてしまって。気まずいし窓から飛びたい気分だった、というか本当にあの時は飛べたと思う。 自分の席の周りに友達居ないしペアワークは隣の人とやれとか言われるし。勿論真面目にやってくれないしどうにか私を避けようとしてくる。 英語の授業で班でやってねと言われた時心の中でガッツポーズ。少なくとも他の人もいるから大丈夫…って思ってたら自分の右斜め前の人も前の人も〇〇とやるのは…とか言い出して勝手に席移動、本当に泣きたかった。1人になっても皆こっち見るだけ、で誰もこっち来なよとか言ってくれない。皆の冷たい視線とその陽キャを嫌ってた人の同情の視線が痛かった。同情するなら声掛けてよ。友達も決して少ない訳でもなかったのに誰も声掛けてくれなかったし。 あーこのまま1人でやるんだな…とか絶望してたら優しい陽キャが「うちの班来なよ」って声掛けてくれて救われた。あの時は本当にありがたかった。先生にも無視されてしまったからあの日から暫くは思い出して泣いちゃった。 もう引き摺りません、高校生活最高です。
中学生時代の苦しい経験を共有してくれてありがとうございます。そのような状況に置かれると、本当につらい思いをすることも多いですね。友達とのつながりを感じられずに孤独を感じること、他者の視線によるプレッシャー、先生や周囲の対応による無視や孤立感。それらすべてが心に大きな痛みを与えることがあります。しかし、そんな中でも優しい陽キャの声によって救われた経験もあるようですね。その声掛けは、あなたにとって大きな支えとなったことでしょう。高校生活では、過去のつらい経験を背負っていく必要はありません。新しい環境で、自分を大切にし、心地よいつながりを築いていけるといいですね。また、過去の経験から学び、より強く、より優しい自分でいられるように努めることも大切です。良い高校生活を過ごせるよう、自分の心に寄り添いながら、前を向いて進んでいってください。引きずらずに、新たな可能性を信じて。