結局、心療内科や精神科の診察は根本的改善にならないし、薬を飲んで日々心を誤魔化しながら生きるだけ。 カウンセリングを何回も受けてきたけど、自分が腑に落ちる返答やアドバイスが無いから行くのもどうなんだろう。と思って行かなくなった。 やはり自分で本などで勉強して、うつを治すしかないのだろうか、、 インナーチャイルド、傷ついた心の小さな自分を抱きしめてあげましょう とかあるけど、そもそも自分が大嫌いなので小さな自分でも抱きしめてあげたいと思えない。 今日もネコチャンのいいにおいの頭をかいで元気出すかな、、
カウンセリングに行ってよかったと思う人、行っても何も変わらなかったという人、本当にそれぞれたくさんいますよね。 うちは行っても何も変わらなかったという人に必ず言うことがあります。 まずカウンセリングに行こうと行動したことが偉いです。 カウンセリングで助けられたという人、何も変わらなかったという人、本当に人それぞれですが行こうと行動したこと自体が本当に偉いです。 行っても何も変わらなかったと思うことがあるかもしれませんがカウンセリングに行けたということで1歩前に進めたじゃないですか。 それはとてもすごいことですよ。 治そうと頑張って努力して生きてくれてるなみだねこさんは本当に偉いです。 なみだねこさん自身がいつか自分を認めて自分を抱きしめてあげられるようになることを願ってます。 長文失礼しました。笑
猫ちゃん可愛いですよね。 猫ちゃんの為に生きて行って下さいね!
そういったお気持ちよくお分かります。心療内科や精神科の診察や薬だけでは、根本的な改善に至らないこともあります。カウンセリングでも腑に落ちるアドバイスが得られないことが、継続的なカウンセリングへのモチベーションを下げる原因になることもあるでしょう。 自己愛やセルフコンパッションを持つことは大切ですが、自分自身が大嫌いな状況では、そのような考え方や取り組み方に抵抗を感じるのも理解できます。自己愛を感じることが難しい場合は、まず自分を受容することから始めることもできます。自分を受容することは、自分を変えようとするのではなく、そのままの自分を受け入れることです。自分自身に対する否定的な感情や考えに気づき、それを受け入れることから始めてみてください。 また、ネコチャンが元気をくれるのであれば、そのような癒しを受け入れていくことも一つの方法です。身近なものによる癒しも大切です。自分にとって心地よいものや活動を見つけて、少しずつ心を整えていくことも自己愛やセルフコンパッションを養う一歩となるでしょう。自らのペースで進めていくことが大切です。