下ろせばいいと言ってた子供の幸せを彼が願い始めた。 死んでもいいと言われた私が愛され始めた 形だけなんじゃないかとずっと思ってる。 別にもう幸せになりたいなんて思わないから これ以上私がここにいては行けない気持ちしかなく 私が彼に対して旦那に優しくして 「俺やっぱ独身がいいんだよね。」 とか 「死ぬなら俺の目の前じゃなくてどっか遠くで死んでね。うちの家でしないで?鍵置いてってね。」 とか 「愛されても俺が愛することが出来ないからな。そもそも愛ってなんだ?から始まるわ。」 とか言われてて、なんかもうどうでも良くなって 「じゃあもうどうでもいいや。」 と思った時気づいたら私は涙をぼろぼろ流していました。 彼に対して、おもうことがなくなったから、 リビングに彼がいたので、 リビングのドアを閉めてキッチンにたちなんかもう面倒臭いから包丁使って死んでやろうと思ったら彼がなんか察したのかきて、「何してんだよ!!あぶーねーだろ!!」と。 「お前こんなもん自分に突き立てたら痛いだろ、怪我したら痛いだろ」って言ってるけど何言ってんのかよくわからなくて 「死にたいなら外で俺の知らない遠くでやれっつっただろ!!迷惑なんだよ!!」 と言われて 「うるさいなぁ」と言ってしまいました。 「別に私の事勝手に呼んで愛してなくてもどうでもいいからさ。虐待受けんの嫌で助けてあげるだとかなんだとかその言葉全部信じてアンタについてこうとしてアンタは思い通りにいかないから私が嫌いなんだろ。それは全然ありだから、じゃあ終わらせるために君はどうしたい訳?生きさせて楽しいか?君のせいで人生も職も全て今妊娠してひとりで棒にふってる。だから、君が殺してくれないから死のうとすることの何が悪い?」と言ったら、「いいから手を離して、君はリビングへ行きなさい。じゃないと警察を呼ぶ」と言われたので「いいよ。子供はどっかで産んどくから、通報された先でうめばなんとかなるでしょ。じゃあ、通報して私の事。その間に死ぬから。」とずっと死ぬを連発して。 そのあと私は解離しました。 感覚もなく苦しくもなく夢を見ているようで後ろからただ自分自身の辛いことをぜんぶかたがわりしてくれるひとにまかせてしまって その人がべらべらと色々言っていました。「お母さんを名乗ってもいいよ?」とか「愛してるって嘘言うのは子供の目の前だけにして君はほかの女と遊んできなよ」とかそんな言葉がずっと口から出てきて「このからだに対してなんか思い入れあんの?」って言った時に「まぁ、それは...あるよな。」ってずっと考えていてそれくらいしか覚えていません。
お話を読ませていただき、大変な辛い状況に置かれていることを深く受け止めます。感情の起伏が大きく、自分自身と向き合うことが困難に感じられるのは理解できます。過去においてのトラウマや孤独感などが、現在の感情や行動に影響を与えている可能性があります。 まず、自分を責めることなく、まずは一息ついてみましょう。自分の感情や気持ちを大切に受け止めることが大切です。そして、何よりも自分自身を大切にすることが必要です。自分が幸せであることが他者との関係や子供の幸せに繋がるのです。 また、そのような状況に置かれた時、冷静に行動することが難しいかもしれませんが、自らの安全を第一に考え、必要であれば専門家のサポートを受けることも検討してください。周囲の人に対して、自らの感情や気持ちを正直に伝えることも大切です。 最後に、自己価値を見出すことや自分自身を大切にすることは、誰にとっても重要なことです。自分の感情や考えを尊重し、自分自身を癒し、幸せへと向かう一歩を踏み出していってください。どうかお気持ちが軽くなりますように。