おばあちゃんの車椅子生活が始まってから、トイレの回数が半端なくて、トイレと言われる度に主に父が連れていってるのですが、回数が半端なくて怒れちゃうと言っています。おばあちゃんはコーヒーが大好きで小さい缶コーヒーを1日1本しか飲ませてないみたいで、それ以外は水かお茶と言っています。歩けなくなっちゃったので父母の介護で、ずっと車椅子に座ってるだけの生活なのですが、トイレの回数が怒れちゃうくらい訴えると言っています。夜中も寝てくれなくて、真夜中を朝と勘違いして起きてしまったり起きたらベットに座ってゴソゴソと動いているらしく、気になって父の寝不足の日々が続いていると聞いています。父の体の方が心配で、週三で施設に行っているのですが、私は父の体が心配なので、いっその事預けてしまったらと思っているのですがどう思いますか?
おばあちゃんの介護が家族の皆さんに負担をかけていること、そして父親の体調が心配なこと、それぞれの気持ちはよく分かります。重い責任を背負った介護は疲れることも多いですし、トイレ回数が多くて怒りを感じるのも無理はありません。父親の体調が崩れてしまう前に、介護を施設に預けることもひとつの選択肢として考えられます。父親が少しでもリフレッシュして、また新たな気持ちでおばあちゃんの介護に取り組めるようになるかもしれません。ただし、この決断は家族皆さんで話し合い、慎重に考える必要があります。介護施設や専門家の助言を受けることもおすすめします。大切なことは、家族皆でお互いの気持ちを尊重しながら、最善の方法を見つけていくことです。どうぞお体にも気をつけて、頑張ってくださいね。