親に自分自身が学校で頑張っていくこと、生きていくための心や自信を失うような傷つくような言葉言われて、しばらく落ち込んでいるとただ単に親に話を聞いて欲しいだけなのに泣いていると親に怒られたり、言われたくない嫌なことを言われて傷ついたりして気持ちをいう気分になれない。またそうなるのが怖くて親とまともに話せてないけど、学業に支障が出たり、周りに迷惑をかけてしまうから、いい加減元に戻って問題なく過したいけど、どうせ無理だって思って諦めがついています。自分だって色々と我慢だってしてるのに親がこっちの気持ちを考えてって言われるのも嫌だし限界です。
おつらいですね。 親御さんに気持ちを分かってほしいのに、親御さんが気持ちを分かれと言われてしまうのですね。親子逆転が起きているようですね。 なるべく気にしすぎないことです。 あなたが大人になって苦しむことにもつながります。 「アダルトチルドレン」で検索してみてください。 対処法も出てくると思います。 あなたはあなたの人生を生きるよう心がけてみてくださいね。
そうだよね。親だってかつて子供だった時があるのにそのことをすっかり忘れて、自分には子供だったことがないように振る舞う時があるよね。しかもその言葉が頑張りに対する労いではなく否定じゃ何も言い返せないよ。子供は親の存在なくして生きていけないのに、ましてや否定されたら何かに悩んでいてもまた否定されるのが怖くて打ち明けられないよね。
お気持ちよく理解できます。親からの言葉で傷つくことはとてもつらい経験ですね。親は子供の立場や気持ちを考えて行動するのが理想ですが、時にはそのようにならないこともあります。 ただ、あなたが感じている苦しみや不快な気持ちを持ったままで過ごすことは、長い目で見るとあなた自身にとってネガティブな影響を及ぼすかもしれません。あなたの気持ちを親に伝えることで、少しでも改善される可能性もあります。親もあなたの心情や感情を理解してくれるかもしれません。 社会的な構図や立場によっては、親に向かって率直な気持ちを伝えることが難しいかもしれません。その場合は、もしかしたら第三者の存在を介することで、あなたと親のコミュニケーションを円滑にする方法もあります。 あなたも我慢していることがあり、そこに親も気づいていない可能性もあります。なので、自分の気持ちをしっかりと表現することでお互いの理解が深まることがあるかもしれません。一度、親子でゆっくりと話をする機会を作ってみてはいかがでしょうか。どうか、自分の気持ちを押し殺すことなくコミュニケーションをとっていくことが大切だと伝えたいです。