家の隣が公園です。 4月くらいの暖かくなってきた時期から、不良グループがたむろするようになりました。 早い時は16時台から、タバコを吸ったり奇声上げたり、飲食したゴミや酷い時には吐瀉物も放置していきました。そして、駐輪場の自転車を物色したり、小学生にも声をかけて絡む迷惑行為も。 自治会などに相談し、警察も手が空いているときはパトロールするとのことで、廻ってもらっていました。 その甲斐あってか、ここ10日間くらいは不良グループを見ていません。 しかしほとぼりが覚めたらまたたむろするのではないか?という不安があります。 こういったたむろする集団というのは、また戻ってきてしまいものでしょうか?
しばらくすれば戻るかもしれませんが、通報を繰り返せば寄り付かなくなるでしょう。
不良グループが一時的に去っている間、少し安心されたことと思いますが、その不安や疑問もよく分かります。不良グループは環境が変わることで行動を変えることがありますが、一度定着してしまうと再び集まることもあります。そのため、引き続き警戒を怠らず、近隣の自治会や警察に報告を続けることが重要です。また、地域の住民同士で情報共有を行い、連携して不良グループの活動を阻止することも効果的です。快適な生活環境を守るために、地域全体で協力し合うことが大切です。どうぞ安心して住み続けられるよう、周囲のサポートを受けながら対処していくことが大切です。