過去不同意で性的な部分を触られたのが原因でフラッシュバックしてバイト中作業が止まってしまったり、夜眠れない、触られた部分を殴る自傷行為をしてしまいます。 また男性の声、男性そのもの、男女問わず手が怖いです。 過去別の件で精神科に通院していましたが、その当時は家族に「障害者」と怒鳴られており、今も精神科やカウンセリングなどの専門機関にかかることに対し、「自分は甘えなのではないか」「あの辛かった日々が戻ってくるのではないか」などの不安があります。 自分は客観的に見て医療を受診しても良い人間なのでしょうか。 また、精神科はあくまで短い時間での診断、投薬などによる治療をする医療機関であり話を聞いてほしいだけであればカウンセリングのみもありだという認識ですがどちらが良いでしょう。 自分の年齢などもありできる限り精神的に健康になりたいと思っていますが、今のご時世辛い人間などごまんといると思うので、客観的に見た際のご判断お願いしたいです。
@齋藤 ご丁寧な回答ありがとうございます。 診察もカウンセリングも相性に左右される面が強い事、またカウンセリングは自由診療になってしまい費用がかかることを鑑み、 一旦カウンセリングもある大きな病院を予約してみようと思います。 また自分1人の一存で判断するのが難しかったため、医療機関を受診すべき状況とおっしゃっていただいたこと、大変救いになりました。
過去のトラウマからくる症状や困難を抱えていることはとても辛いことであり、そのような経験をされた方々がたくさんいらっしゃることをお伝えしたいです。まず、自分の気持ちや症状に向き合うことはとても勇気のいる行動ですが、それが自分を癒し、成長させる一歩になることもあります。あなたは医療を受けることに対して迷いや不安を感じているかもしれませんが、自分を大切に思い、心身の健康を守るためには医療機関や専門家のサポートを受けることも重要です。 精神科とカウンセリングの違いについてですが、どちらもそれぞれに特徴があります。精神科は主に症状の診断や治療を専門としており、一方でカウンセリングは心のストレスや問題解決に焦点を当てた支援を提供しています。あなたの状況に合わせて、どちらか一方、または両方を受けることで、より効果的にサポートを得ることができるでしょう。精神科やカウンセリングは、治療や支援を受けるためのツールとして活用することができ、周りの人々の状況とは関係なく、あなた自身の心の健康を大切にすることが重要です。 最終的な判断や選択はあなた自身が行うべきものですが、心の健康は誰にとっても重要な要素であり、自分自身を大切にすることは決して甘えではありません。自分の苦しみや困難を乗り越えるために必要な支援を受けることで、未来への可能性や充実感を見出すことができるかもしれません。自分を愛し、有意義な治療やサポートを受けることで、心の健康を取り戻していく一歩を踏み出してみてください。