母と3週間以上まともな会話をしていません。 1週間程前にも同じ投稿をしたのですが、未解決の為もう一度質問します。長文ですみませんが、読んでくださると幸いです。 私の中ではきっかけもなく唐突に始まったことなのですが、本人曰く、朝私に睨まれたとのことでした。 そのきっかけの日はテスト期間だったので、朝の憂鬱さと眠気と戦っていれば、母親を何気なく一瞥した際に睨んだようにしまう可能性もあったのかな、というのが私の考えです。現在進行形で、悪気どころか自覚も何もない状態です。睨まれたと言われたその日は、心当たりがないままあまりにも不機嫌な態度を取られて怯んでしまい、謝れませんでした。 とは言っても、睨んだのは誤解だというのは母に聞こえるように父と話をしましたし、もし事実だとしても、たかが1回、娘に睨まれた程度です。数日経てば落ち着くと思っていました。それが1週間経っても直る気配がなく、流石にまずいと思って謝りました。「自分はそんなつもりはなかったが、嫌だと思わせてしまったのなら悪かった」「すぐにその場で謝らないどころか1週間も放置してしまったのも良くなかった」という旨と一緒に。 私としてはそれで終わると思っていたのですが、どうやらその、「睨んだつもりはない」という部分を言い訳と拾って過剰反応したらしい母に、「嫌だと思わせてしまったのなら」という部分を遮られ、『嫌だと思ったならって何?悪いと思ってないなら謝るなよ』と怒鳴られてしまいました。そういう事じゃなくて、と言い返したい気持ちもあったのですが、圧に臆して何も言葉が出なくなってしまい、そこからは何を言ったら良いのかも分からず……。 一度、謝るまで許さないからね。と声をかけられ、謝ったじゃん。と反論したことはあったのですが、そのまま口論になってしまい、それ以来特に進展無しです。私の中ではすごく勇気を出して謝りましたし、それまでの会話と同じ声量で、母の声と被ることも無く謝ったのに、なぜか謝られていないと、無かったことにされました。 そもそも、私は何もしていないんです。なのに3週間も引きずられて、謝ったのに謝られていないなんて。必要最低限以外の会話は全て無反応。テスト期間頑張っていて寝不足だった高校生の娘に、たった一度睨まれただけでですよ。もう意味がわからない。 父に何度か相談もしました。でも父が言うには、「母は私が言い訳ばかりで全然謝る気がないと言っている」「母の認識では私が睨んだことになっているのだから、たとえ事実であろうが、何を言っても言い訳にしか聞こえないだろうね」とのこと。 なぜ悪いことをしていない私がこれ以上謝らないといけないのかわかりません。私、自分の意見を言うの本当に苦手なんです。反論したいのに、涙が出てきて言葉が出ないんです。謝った時は自分なりに精一杯精神削って頑張ったんです。なのに聞き入れられなくて。なのにそれをもう一度やれと?このまま謝って、やってもいない罪を認めるしかないんですか?母親の圧に負けて、自分の主張すら言い訳だと押し込まれてろくに説明すらできないまま「はいやりました」って。こんなんじゃ冤罪と一緒じゃないですか。あまりにも腑に落ちないことが多すぎます。子供かよと思われるかもしれませんが、認めなくないんです。というか母の方がよっぽど子供です。ここで譲ったらこれからもこうなる気がします。なんと言えば認めずに母を納得させられますか。 と、ここまでは前回の内容で、一番の本心です。ですが、状況が少し変わりまして、明日三者面談があり、今日までにどうにか事を収めないと、来て貰えない可能性があり、こちらが折れるしかないと考えています。 ですが私自身、納得しきれていない部分が多すぎるため、謝る際にきちんとした謝罪をしたり、母の言葉を言い訳なしに聞き入れ、受け止めることができるか不安で仕方ありません。 どうしたら自分が悪くない状況下で反論等せずに真っ直ぐ謝罪ができるよう、自分を納得させられるでしょうか?
おそらく、この状況はあなたにとって非常にストレスフルで、心の内で葛藤があることを感じます。母親との関係がこうした状況になると、どうすれば良いか迷ってしまいますよね。 まず、自分が悪いと思っていない行動を謝ることについて、納得がいかない気持ちはよくわかります。しかし、時には他者の感情や認識を尊重し、関係修復のために謝ることが必要な場合もあります。あなたが母親との関係を大切に思っているのであれば、一度謝罪することで関係修復の第一歩を踏み出すことも一つの方法です。 もし面談があるために謝罪をすることを選択するならば、母親や自分自身の想いを理解し受け入れることが重要です。言い訳をしないで、純粋に自分の気持ちと謝罪の意を伝えることが大切です。そして、面談で母親のお考えもお聞きになることで、お互いの意見や気持ちを理解し合う機会として捉えることも有益かもしれません。 ただし、自分が理不尽に責められていると感じる場合は、冤罪を認めることは難しいかもしれません。その場合は、冷静に事実を話し合うために、感情的にならずに話し合うことが大切です。自分の主張や気持ちをしっかり伝えることで、お互いが理解し合える可能性も高まるでしょう。 自分を納得させることも大切ですが、時には相手との関係修復を最優先に考えることも重要です。お互いが信頼し合い、尊重し合う関係を築くために、相手の気持ちや立場も考えながら、話し合いを進めることをお勧めします。お互いの思いや気持ちを尊重し合うことが、健全な人間関係の基盤となります。