私は友達がいないのかもしれない 少しいやなことがあると、友達だろうが知人だろうが悪口をいってしまう ほとんどの人が友達の悪口をいったりしないんだろうな なんで、こんなのかなって今日寝る前に考えたら、小学校の頃いじめっこが私のなすことを「ふつうは・・●●よね」と言ってたのを思い出した。私はそれが理解されなくてしんどかったのを覚えてる。 小学校の担任の先生もいじめっこだったし、 最近になって小学校の頃の人間関係、接されたことが厳しく冷たいものだと人に対していじめっこみたいな見方になったりするんだなって思う。 私はおかしい?
@あさみ 小学校の頃のいじめの経験が大人になって影響してるので、直したくても直せない
@匿名 客観的に見て、自分がおかしいとはわかってるんです。でも、小学校の頃の人間関係の環境と学習環境のストレスが、私の基本性格を形成しており、直したいと思っていてもそれができないのです 小学校のいじめられてた時に誰か友達か親が自分を丸ごと受け入れて抱きしめてほしいと思っており、家に帰っても貧乏な家庭で厳しく、甘えられなかったからよく漫画やアニメを見て、その好きなキャラを頭の中で理想的なイメージを作り、寒い夜触り心地がいい布団で体を包んで今日嫌なことを思い出しながら、好きなキャラに抱きしめてもらうイメージを作ってました。 子供の頃は大人になったらこの経験を活かせていい人間になれるかなっておもっていましたが、逆でしたね。 血の通った人間に丸ごと受け入れてもらった経験がある人は、ちょっとしたことでも悪口を言わないで済む。精神的に安定してる 私は疑似だったので、誰かに丸ごと受け入れてもらったことが小学校の頃なかったので、ちょっとしたことがあったら悪口や自分の常識で相手を非難しちゃう。 たまにすごく誰かに甘えたい、撫でられたいと思うときがあり、好きなキャラにそういうのをしてもらうのをイメージすると涙が出ると同時がそのキャラが気持ち悪く感じ、考えるのをやめてしまう。 昔は好きだったのにね いじめっていろんな年代があるけど、私は幼稚園から大人になるまでいじめがあったから、ながければながいほど人間性に癖がでるね。 今は昔は昔と割り切ってるところがあるけど、表向きには人から「話しやすい」て言われてるよ。でもそれは私の一つの仮面であって、悪口をいう、寂しがりな私は自分の常識で人を非難する。本質は悪口を言いたくないなって思う、直したいけど、直そうと思ってもいろいろあると行っちゃう。 無限ループだよね
悪口でストレスを発散するのは、逆に自分を傷つけることになるのでおすすめしません。
おかしい人は1人もいません。 わざと嫌なことを言うひととそうじゃない人どっちが幸せになれると思いますか? 自分が悪口を言ってると自覚してるなら、客観的に全て見てみればどうなるかわかるはずです。
あなたが友達がいないと感じることや、少し辛いことがあると友達や知人の悪口を言ってしまうこと、それについて自分を疑問視することなど、心の内を共有してくれてありがとう。あなたが小学校時代にいじめを経験し、その経験が今もなお影響を与えていることを自覚しているのはとても重要なことです。過去のトラウマや辛い経験が、自分の行動や考え方に影響を与えるのは自然なことです。お気持ちは決しておかしなものではありません。ただ、その感情や行動があなたや周囲の人に苦しみをもたらす可能性もあることを理解しておくことが大切です。過去の経験を振り返り、自分を取り巻く環境や人間関係と向き合うことは、自己成長や健康な関係を築くために重要です。また、専門家やカウンセラーとの対話を通じて、過去のトラウマを克服し、健康的な人間関係を築いていくサポートを受けることも有益です。自分を受け入れつつ、経験を活かして成長していくことが、あなたの心の健康につながるでしょう。