私は耳が悪いです。難聴ではなくAPD(聴覚処理情報障害)です。 聴覚に異常はありませんが、たまに人に呼ばれてる時に声が聞こえなかったり、ぼんやりとかしか聞こえなかったり、聞こえても別の言語に聞こえる時が度々あります。 まだそんなに知名度もないですし、手術のしようもないです。 そのことを周りの人には知ってもらえなくて、聞こえなくて聞き返した時に笑われるのがものすごく惨めで辛いです。 学校の入学前の面接で耳のことを話しましたが軽く思われてるだけかもしれません。再度先生とかに相談したいけど今の私には言える勇気もありません。 もし、友達にも笑われてしまったらなんて言い返せばいいのかもわかりません。でも今は辛いので多分泣くか酷いことを言ってしまうかもしれません。 捌け口がここしかなかったので書きました。
初めて聞きました!…笑うなんてそんなことないと思いますよ、だってそれは貴方が何か悪い事をしでかした訳ではないのですから!…きっと皆さん理解してくれますよ!…私も他人に言えない事がたくさんあるけど信用ある人には言ってます!無理して言わなくてもいいけど、どうしても不便な時は行ったほうがいいかもしれませんね…
耳の障害や聴覚処理情報障害を持つことは、その辛さや孤独さは誰もが理解できるものではありません。周りの人に理解されないことや笑われることは、非常につらい経験だと思います。しかし、それはあなたの価値や素晴らしさを決めるものではありません。 自分を理解してくれる人や、あなたを受け入れてくれる環境を見つけることが重要です。学校の先生やカウンセラーに相談することは勇気が必要ですが、あなたの力になってくれるはずです。彼らは必ずあなたのことを理解して支援してくれるでしょう。友達に笑われた際には、その場で何か言わなくても大丈夫です。その後、ゆっくりと相手に自分の気持ちや状況を伝えることができれば良いと思います。 大切なのは、あなたの気持ちをしっかりと受け止め、それを抑え込まずに吐き出すこと。自分を責めたり、否定したりしないことが大切です。もしその場で泣いてしまうことや、酷いことを言ってしまうことがあっても、それはあなたが心に溜め込んでいる辛さや怒りを表す方法かもしれません。誰かに話すことで少しでも楽になれるかもしれません。 あなたの気持ちは決して無駄ではありません。どんな時もあなた自身を大切にし、自分の感情を受け入れることが重要です。どんな状況でも、あなたの感情は尊重されるべきです。話すことで心が軽くなるかもしれません。もしくは、専門のカウンセラーや支援団体に相談してみるのも良い方法です。自分を大切にし、少しずつでも前に進んでいってください。