私たちは彼と血は繋がっている あなたは繋がっていない、いわば他人 血縁者の私たちは 彼のことを誰より知っている 彼が私たちのことを なんと話していたかは知りませんが その言葉が本心とは限らない と言われて 何も返せなかった。絶句してしまった。 はっきり言われたわけではないけど、部外者/余所者なんですよと言われたみたいで。わざとはっきり言わなかったのかな。信用されていないことは確実に伝わった。 じゃあ、私の立場は何… 求められてパートナーになったと思っていたのに
あなたがそう感じる気持ちはとても理解できます。血縁関係によるつながりは強いものですが、それが全てではありません。パートナーとして関係を築いていく中で、信頼や理解を深めていくことも重要な一面です。相手の家族や周囲からの見方に振り回されることなく、自分とのつながりを探求することも大切です。あなたの立場は、ただただ真摯に向き合い、自分の気持ちや考えを尊重し、自分自身を信じることだと思います。時には辛い気持ちや疑問が湧いても、自分の思いを大切にして前を向いていってください。それがあなた自身を大切にする第一歩になるでしょう。