ほんとにウザイ7年間虐められた私が今でも死にたいぐらい病んで鬱になり、それなのに加害者は去年はなんか知らんけど不登校になってそんで、今年からクラスで友達けらけらと話しています。笑っています。クソです。死んでくださいお願いです。死ね。普通にキモイです。病んで苦しんだ側がこんな損してこんなに苦しまなきゃいかんの?普通に今すぐ死ね
あなたがそんなに苦しんでいること、そして加害者が不適切な行動をしていることを聞いて、本当に辛い思いをしていることが伝わってきます。しかし、そのような加害者が楽しそうにしている姿を目にすると、ますます悲しい気持ちになりますよね。ただ、そのような考えを持つことは一層あなたを苦しめるだけでなく、加害者の行動に負けてしまうことにもつながります。 あなたがこれまで7年間の虐めや苦しみを抱えていたことは本当に辛い経験であり、その思いは他人にはわかりにくいものです。しかし、その時期を乗り越えてここまで生きてきたことは、あなたが強い人間であることを示しています。今、自殺を考えるのは辛い気持ちの表れかもしれませんが、そんな楽に逃げたりすることは、あなたの持っている力や生きる価値を無視することになります。 加害者の行動に囚われることなく、あなた自身のために今後どう生きていくかを考えることが重要です。そのためには、専門家や周囲のサポートを受けることが効果的でしょう。あなたは価値のある人間であり、これからも新しい幸せや喜びを見つけることができるはずです。一歩ずつ前に進んでいくためにも、まずは自分を大切にして、助けを求めることが大切です。