離婚調停が怖い。 早く解決したい。
@匿名 そうですね、アスペルガー症候群は自分のルールやこだわりを修正できないんです。ルーティンが少しでも崩れるとパニックになります。とにかく、それをいちいち気にしてるこっちが滅入ってしまいます。特性上、周りの空気も全く読めないので場にそぐわない動作や言動をします。これはもう症状なので治りません。言葉で説明しても理解が難しく、図や絵に書いたり視覚にうったえると理解できるようです。これらの特徴を理解した上で生活を共にして、尚且つ子供も育てるのは至難の業ですよね。本当に大変でしたね。あとはそのような特徴を持つ旦那さんだということを弁護士さんに伝えればきっと策を練ってくれるのではないでしょうか。きっとアスペルガーの旦那さんを持つ奥様の離婚問題は多そうなので、様子は理解しているかもしれませんね。あとは、弁護士さんにお任せして心身を守るために無理はしないでくださいね。
@たまたまご 自分が悪いとは一切思っていないので調停でどう出てくるかが怖いです。 付き合っていた時はやけに早く帰りたがるなとは思っていましたが、結婚していろいろ見えてくるようになり出産後に私の両親とトラブってしまい病院受診させたらアスペルガーだと分かりました。 自分のルーティンを崩したくない為に私の両親とトラブルになりましたがルーティンは崩したくないそうで…。
@匿名 そうだったんですね、大変でしたね。辛かったですよね。産後うつの中、アスペルガーの旦那さんと共に生活していたとはかなりのストレスフルな状況。考えたら苦しくなりますね。よく耐えましたね。アスペルガーの奥さんは本当に大変ですよね。 私も話の全く通じない旦那でしたし、親は甘やかして旦那の肩を持ち、旦那が家で暴れても助けにも来ませんでした。本当につらかったですね。 アスペルガーの患者さんと関わる中でやはり対人関係の難しさはとても感じました。生活を共にするとなるとかなりの気を使わないといけないなぁと苦労があったことお察しします。辛い思いをしたぶんこれからは幸せになれますよ。希望を持って離婚して辛さから脱してくださいね。
@たまたまご 私の旦那も甘やかされて育てられた人でマナーや一般常識がありません。 義母もそういう人です。 自分の間違いを指摘しても認めたくないのか反論してきます。 あと、アスペルガーだからか人の気持ちを察することが出来ないので、妊娠中から傷つけることを言われ続けてきた為に産後鬱になってしまいメンタルの先生からは旦那が原因だから会わないように言われてずっと子供と実家にいます。 (旦那は鬱の原因が自分だとは理解出来ておりません) 自分が悪いとは一切思っていないので、話し合いにならないと弁護士に相談したら調停すべきと言われ調停することにしました。
@匿名 返信ありがとうございます。 私も離婚調停やりました。夜逃げ同然のため、お金がなくて弁護士なしでやりました。向こうは嫉妬妄想がひどくて、甘やかされて育った聞き分けのない人だったので、親戚の弁護士を雇ってましたよ。泣いて同情を受けるなどのパフォーマンスもしていたみたいですが、こちらはブレずに訴えを主張し続け、自力で色々調べたりして立ち向かいました。弁護士がいなくて心細くて、凄く精神的に参ってしまいましたが、無事に離婚できました。弁護士さんがついているならとても心強いし、自分がいけなければ弁護士のみでもいいはずです。とはいえ、先にも書きましたが、心身を疲労させることが予想されます。気持ちが折れないように弁護士さんとよくお話をして、立ち向かっていただきたいなと思います。女は泣き寝入りしてしまうことが多いと思います。本当に辛い状況だし、それを調停員の人にもわかってもらいたいですよね。これはやってみたことある人しかわからないキツさや苦しみがありますが、自分のこれからの幸せのために少し頑張りどころかもしれませんね。いつでもここで辛さを吐き出してくださいね。陰ながら応援しています。
@齋藤 旦那はアスペルガーなので話し合いがスムーズにいかない気がして弁護士は雇いました。 なんか感情的になってしまいそうだし、旦那が悪くてもアスペルガーだからか被害妄想入ってしまい私の両親の悪口言ってきそうなんですよね。 自分の方が傷つけられたとか言ってきそうです。
@たまたまご ありがとうございます。 旦那はアスペルガーなので話し合いがスムーズにいかない気がして(泣) 旦那が悪くても被害妄想したりするので困るので弁護士雇いました。 でも、不安で。
こんばんは、匿名さん。 離婚調停なんですね。裁判所に出向くまでが緊張ですよね。いつ解決するか自分の都合では決められなくて、相手あってのことだから終わりも見えないし辛いですよね。どんな理由であれ、離婚がスムーズにいかないことはとてもストレスです。調停委員が間に入りますが、公平を保とうとするので、絶対に相手が悪くてもこちらの味方というわけではないので凄く歯痒い気持ちになりますよ。ある程度自分の意見をまとめて正当な理由を揃えて立ち向かうことをお勧めします。弁護士さんを雇うのであれば、行かなくても代わりに行ってもらえるみたいですけどね。いずれにしても労力を使うことなので、心身ともに疲労しますので、体調に気をつけてくださいね。
離婚調停は確かに精神的に負担が大きいイベントですが、そのような感情は非常に一般的です。調停手続きは感情的に辛いものかもしれませんが、それを通じて問題を解決し、新たなスタートを切ることもできます。焦ることは良い解決策を見落とすことに繋がるかもしれませんので、じっくりと自分の気持ちを整理して、冷静に対処することが大切です。自分の気持ちや希望をしっかりと伝えることで、合意に向けて前進していくことができるでしょう。調停はあなたのための解決法であり、この困難な時間を支えてくれるサポートシステムが必ずありますので、一歩ずつ前に進んでいきましょう。