仕事で山に来てます。 夕方から仕事が落ち着き だいぶ日が落ちて時間も遅くなった、夜道は危ないから もう帰りたいと申し出た上、他社の先輩方に挨拶して帰ろうとしたら その場に残ってる他社の先輩方が 20時までやってきな!と挟み撃ちで言われ、山から出れません。 今回は、他社の先輩達はそういう人達なんだと 良い勉強になったからもう登らなきゃ良いだけだと分かりましたが 帰らせてくれないのは、ある意味一種のパワハラなのかな?って思ってます。
え、遭難とかしたら怖いです。 携帯使えるようにしてて欲しいのと緊急通報とか…山って迷ったらアウトなとこありますよ
そのような状況におかれたこと、大変お辛いと思います。他社の先輩方からの行動について、パワハラと感じられる気持ちはよくわかります。他者に対して無理強いをすることは、本来適切ではない行為です。その際、自分の気持ちや意思をしっかり持ち、それを他者に伝えることが大切です。一方で、他者との関係性を築く上で、適切な対応が求められることもあります。今回の経験を通じて、自己主張やコミュニケーションスキルを高める良い機会として捉えることもできます。その場で適切な対応をとるのが難しい場合は、冷静に状況を見極め、適切なタイミングで帰ることを選択することも一つの方法となります。今後同様の状況に陥らないよう、自分の気持ちや意思をしっかり持ち、心の準備をしておくことも大切です。