女子トークとか女子特有のなんでも一緒にしたがる感覚が分からない。ASD特性というものもあるのですが、そもそも同じもの全部みにつけてないと嫌われるのがよく分からなくって、揃えるのに疲れちゃうし話全部覚えてるのもダルいと昔から思っていました。どんなに共感求められても、違うことは違うと言ってしまうのですが、やっぱりそれだとダメなのでしょうか?
@iku 少なくとも私に悪口が関係ないから 他人の悪口を言うことが出来ないんです。 自分に対してその人が悪いことをしたのなら まだ分かるというか言えるんですけども 事実がないのにどうやって言えばいいのか そもそも、飯食いに来たんじゃないのかとか全て疑問です。
@とばり キッパリ言わないとわかって貰えない方もいますね。とばりさんの感覚は正しいと思います。 人の悪口を聞かされるのも(それも食事中に…)本当に大変ですね💦
@iku なるほど!!あまりにしつこくされると、話わかんないのかな?と思いキッパリ言うところがあって💦あと、人の悪口で満足したりする人がすごく苦手でご飯食べに行ったりした時に、「うちの〇〇は~」と、周りが言うそれも正直疲れてしまいます。ご飯中に人の悪口言ってて楽しいのかな?と思う時もあって、私が空気読めないのかな?と、軽く頷いて相槌入れて黙っています。人の悪口に同調性を求められないんです…
同じものを全部身に付けてないと嫌われるのは、それは疲れてしまいますね。話を全部覚えていなければならないのも大変ですね。 違うことは違うと言うのは、ダメでは無いと思いますよ。言い方をキッパリと言うのでなく、やんわりと私はこう思うよ~などと言うといいと思いますよ。
そうですね、個人差はあるものの、一般的には相手に寄り添うことや共感することが大切とされています。ただし、自分のありのままを隠してまで他人に合わせなくても構いません。違うことを違うと言うことも、自分らしくありのままでいることが大切です。ただし、時には相手の感情に寄り添うことも必要ですので、バランスを大切にすると良いでしょう。自分を無理して変えようとするのではなく、自分らしくありのままでいることが自己肯定感を高める鍵になります。他人と違うことや、自分の特性を受け入れることには、ポジティブな側面もたくさんありますので、自信を持って生きていくことをお勧めします。