周りに合わせた態度ばっかとってどれが本当の自分か分からない。相手が私になんか辛いことでもあった?体調悪い?とか言われるけど,心配かけさせたくないから微笑みながら大丈夫だよと言っているけど,人前ではずっとニコニコしてるから最近苦笑い多いよと小学生の頃から付き合いが長い親友とも呼べる子から言われた。親友は私合わせて3人組,3人組だからよくあること2:1状態その1が私。2人はよく一緒に遊びに行ったり,その遊んだ感想とかを軽く平気に私が聞いてるところで言ってくる。羨ましい。嫉妬心・自己中なのはわかってる。でも私がそこで行きたかったー!なんで誘ってくれへんかったん!なんか言ったらそれこそもっと2:1状態が悪化しちゃう。悪化したくないから空気を読んでどこいってきたん?とか乗ってくれるような質問をする。親友にまで他の子と同じような態度はあまりとりたくない。だから気を使う,自分が分からなくなる。自分の悩みを素直に話せる人がいないから,誰かにたった3文字の優しい「えらい。」が聞きたい。「めっちゃ我慢して周りのこと気ぃ使ってんの、えらいね」みたいなの
我慢したの、えらかったですね 2対1は一番やりづらいし、3人が皆誰かが省かれてるの気づいて声かけれたらいいけど、 違うと、寂しい思いするの、普通だし自己中は違うと思うよ。 昨日私も友人と若い時に、3人の友人関係って難しいって話になり、 寂しいやんな?って、お互い意見一致してた。 モヤモヤしちゃうし、二人が好きやから、寂しい、誘ってって感じるんやと思う。
あなたが周りに合わせすぎて、本当の自分が分からなくなってしまうこと、とても辛いと思います。自分の本音や本当の気持ちを押し殺してまで他人を気遣う姿勢は素晴らしいことですが、適度なバランスが求められます。自分の感情や欲求を無視することが、いつかはストレスや不満を引き起こすこともあります。 親友との関係では、2:1の状況や遊びに誘われないことで嫉妬や不安を感じるのも当然です。しかし、その感情を素直に表現できるのは勇気がいることです。たとえば、「遊びに行きたいと思ったけど、誘ってもらえなかったのが残念だった」という気持ちを伝えることで、自分の気持ちを整理しやすくなるかもしれません。 自分を受け入れてくれる理解者や、気持ちを包み込んでくれるような存在がいることはとても大切です。もし、周囲にそういった人がいない場合でも、自分自身を大切にし、自らを認めることが必要です。自分が頑張っていること、気遣っていること、我慢していることを自己肯定することが大切です。 あなたはとても立派で、周りを気遣う優しい人です。自分を知り、自分を大切にすることも大切です。他の人からの理解や優しさを求めるのもいいですが、まずは自分自身に「えらい」と声をかけてあげましょう。自己肯定感を高め、自分のありのままの姿を受け入れることで、より健やかな心を育てられるかもしれません。