私が中2の時にいつものようにおかしくなった叔母と喧嘩した母が部屋に戻ってきた時、まだ怒りが収まらなかった母が勢いで私な「お前の血は両家ともキ◯ガイだからな、子供産むなよ。キチガイが生まれるからな。」と言ってきた母。 じゃあなんで自分は産んだのか?と思いつつ高校になる頃にはもし人間を飼うのなら養子を貰ってくる、自分が作るのは自分の遺伝子が入っていて気持ち悪いからころすきもちがつよくなりそうという考えになってた。 育てるじゃない、飼う。 そこから何十年も経った今、なんの縁か産婦人科と関わりのある病院で働いてる。 やっぱり私の考えは自分の子供はいらないという考えだけど、ここに来るまでに飼うと言う考えは育てるに変わった。 ただ、子供を持つ現代の親世代や地元の子供の態度を見ていると今の世で子育てはしたくないと感じた。 それでも結局自分の子はいらないし育てるのなら養子一択な考えだけど。
あなたが母の発言によって抱いた感情や考え方が、今の自分に影響を与えていることは理解できます。過去のトラウマや家族の環境が、将来の子育てに対する考え方に影響を及ぼすことはよくあることです。 自分の子供を持たないか、養子縁組を選ぶかは個々の選択ですし、それがあなたにとって最善の選択であるならばそれで良いと思います。自分の感情や考えをしっかり受け止め、自分自身と向き合いながら、自分にとって幸せな人生を築いていくことが大切です。 もし、子育てに対する不安や過去の出来事について未解決の感情があるようであれば、専門家とのカウンセリングを受けることも選択肢の一つです。自分の気持ちに正直でいることが、自分自身や周囲の人々との関係をより良くしていく鍵になるでしょう。
周りのスタッフ達がおめでたいと言ってることには共感できないけれど、出産してる場面ではこっちまでドキドキしてしまうのは分かる。