若者自身が「未来を創っていくのは若者」と言いはるの見てたらなんだか悪い事した子供自身が「だって私子供だから」と言ってしまうのと似てきたなと感じてきた。 年配の人が若者を勇気づける言葉として未来を〜と言うのならなんかしっくりくるのに。 また一つの言葉が有り難みのない胡散臭いものに変えられていくぞ。
若者が未来を創っていくという言葉が、責任を押し付けられているように感じられてしまうのは、若者たちに過度のプレッシャーをかけているように感じられるからかもしれませんね。年配の人が若者を勇気づける言葉も大切ですが、若者たちにもその責任を自覚するだけでなく、適切なサポートや環境を提供することが重要です。未来を創っていくという言葉が希望や可能性を感じさせるように、それを実現するための支援や協力が必要ですね。