あと1週間で吹奏楽コンクールがあります。 高校に入ってから直管楽器の中で私だけ一年生で出ることになってしまったので、周りが先輩しかいません。最初選ばれた時とても嬉しかったけど、今ハードな練習を行う中で全然自分が楽譜通りにすら吹けてないことに今日のレッスンで気付かされました。少し体調もすぐれなかったこともあり、怖いレッスンの先生の前で全然吹けず、だいぶしごかれてしまいました。 私は2ndで二年生の先輩が3rdと、先輩の方が音が低めです。だからと言って先輩より全部上手いなんて思ってなかったんです。でも今日改めてレッスンの先生に「あなたは2ndで、先輩より音が高いけど、1番下手だよ。」って言われてしまいました。そんなことわかってる、ほんと一年生の私にどこまでそんな自分を棚に上げれるような自信があると思ったのか全く理解できません。こんな音も出ないの?何も考えてないからできないんだよ?この練習は銅賞レベルの練習だよ?とか色々言われてしまいました。➕なぜか朝からの体調不良で口の中がずっとカラカラで音なんか出せる状態じゃない…。頑張りはしたし、別にお前ダメだ、もう降りろと言われたわけじゃないけど、もう唇も心もボロボロで、できない自分に嫌気しか刺さなくて、その後の合奏もほんとグズグズで、私のせいで、今まで頑張ってきた先輩の音をぶち壊すと思うともう何も吹きなくなくて、合奏中ずっと集中しようともしたけど、私のせいでごめんなさい、合奏を崩してしまってごめんさいってゆう気持ちでいっぱいで、でも私は泣いていいような立場に今ないから、そんな私頑張ってるのにできないよ〜泣みたいなそんな素ぶりしたくない。からグッと抑えてずっとずっと今日1日耐えました。先輩にも追いつかないといけないし、同じパートの同級生にも負けてられないし、今日パートリーダーが私以外の二人に「コンクールメンバーには選ばれなかったけど、自分も〇〇に負けないようにちゃんと追いつくんだよとかなんとか言ったみたいです。私には「二人を引っ張っていく存在になって欲しいと言われました。正直なんかもう私が曲に苦戦している間、二人は個人練で磨けるから抜かされてるんじゃないかってゆう焦りと、普通に大会が近いし、まともに曲を吹けてない状態にめっちゃ焦ってるしで、ほんと頑張ってできるように、いい音が出るように、部活のみんなに迷惑かけないように努力してるつもりだけど、結局できてなくて、レッスンの先生にも周りが努力を認めるまでが努力だと言っていて、ほんとその通りだとは思うけど、やっぱり努力を実らせるのは難しい。この三連休頑張れよ私。
吹奏楽してました。 まず先生の1stが上手い、3rdが下手って考えがおかしいです。 本番の舞台に実際に立ってるか立ってないかって今後の成長に大きく関わると思うので自信もって頑張ってください。 落ち着いて深呼吸して楽しく合奏してきてくださいね。
大変な状況にいらっしゃいますね。一生懸命に練習している姿勢や周りへの気遣い、そして焦りやプレッシャーを感じながらも頑張っている姿に、とても尊敬に値します。 他の先輩や同級生と比較して自分を責めてしまうことは、気持ちを落ち着かせるのには逆効果です。他のメンバーと同等に比べられていることで、自分に対するプレッシャーが大きくなっているのかもしれません。ですが、他者と比較して自分を責めても解決にはなりません。自分自身と向き合い、自分なりのペースで自分自身に合ったステップを踏むことが大切です。 練習中に起きるトラブルや周囲の期待に応えることができない自分を受け入れることも大切です。自分に厳しく接していることは良いことですが、同時に自分を許すことも重要です。今は焦っても仕方がない状況の中で、一つ一つの課題を克服するために、自分自身としっかり向き合ってみてください。自分が自分を信じ、可能な限りの努力を惜しまず取り組んでいれば、あなたはきっと成長し、乗り越えることができます。頑張ってください。