学童の面談で娘がASDの傾向があることを伝えたら、放課後デイもすすめられた。 旦那は不機嫌。 娘のことは私に任せっきりで、児童精神科に通院することにも嫌悪感があるみたい。 まあ、私の連れ子だし…途中から一緒にいる人には分からないよ。 双子の妹にも相談したけど、「育て方が悪いんじゃない」っと言われてしまう。 そんな妹の娘は自閉症。 妹にアドバイスはいらないから、ただ聞いてもらいたいのに、旦那はそれすら「自己防衛だよ。相談相手を間違えてる」とのこと。 娘の自閉症の傾向は私の育て方が悪くて、相談は「自己防衛」の為にしたらいけないのね。 息が詰まる。
大変な状況にあるようでお辛いですね。まず心を落ち着かせるために、深呼吸を数回してみてください。ご主人や家族とのコミュニケーションが難しい状況でストレスが溜まってしまいますが、まずは自分の気持ちを整理することが大切です。娘さんのASDの傾向があることは、ご貴重な情報を得られたことです。放課後デイや児童精神科の受診は、娘さんがより良いサポートを受けるために役立つ可能性があります。時間をかけてご主人や家族との理解を深める努力も大切ですが、まずは自分自身が安心して前に進むことが必要です。自分を責めたり、他者と比較したりすることはありません。あなたは大切な母親であり、娘さんを愛していることが一番重要です。自分自身を大切にして、少しずつ前進していくことを心がけてください。お話をお聞きしているように感じる人に話を聞いてもらうことも大切ですが、まずは自分の気持ちを受け入れることから始めてみてください。一歩ずつ進んでいきましょう。