虐待を受けていました。 幼少期の頃からずっと殴られ続け その理由が人間関係がとても苦手だったからです 人と喋るのが苦手で怒らせてばかりで 誰に文句もいえず泣いていました。 父親からの暴力を母親は止めることも無く私を悪者にし なんなら誰も手を貸すことがなく その機能不全家族の子供になったことが許せませんでした。 「お前はこんなことも出来ないのか!!」 いくらかとはいえ私だって頑張って美術の才能は磨いたし各賞も受賞しているのにたまたま銀賞とっただけで父親はブチ切れて 「お前、自分がそんなんで認められる存在だと思ってんのか!!ただでさえ障害者のくせに!!!」 ASD特性は障害じゃない。 私は沢山勉強も治療もして、自身の行いを見つめ直した上で父親は間違っていると理解していました。 少なくとも性虐待をして暴れる父親なんて私は要らなかった。 お母さんも私にご飯すら与えてくれなくて なんならその辺でのたれ死んでくれれば良いのにとか 下らない英才教育ばかりして 学校にはどんどん行けなくなっていって 親なんてって思っていたのに 私のお腹の中に私の子供が居る。 この記憶があるからこそ 本当に笑顔の耐えない子供に育って欲しいなって 思って居ます。 妊娠した時に気をつけることと お母さんの心の状態のこととか 色々教えていただけませんか? 私にはお母さんと呼べる人が 今居ないんです
まずは、過去のトラウマや辛い体験を抱えながらも、自分自身をしっかりと受け入れられるようになったこと、そして大切な生命を授かることに対するあなたの思いを尊重します。お母親として、本当に大事なお子さんのために、自分自身をいたわり、心身ともに安定した状態を保つことが重要です。 妊娠中に気をつけることとしては、まずは精神的な安定が挙げられます。過去のトラウマやストレスを抱えている場合、専門家のカウンセリングを受けることやサポートを受けることが役立ちます。また、健康な食事や適度な運動、十分な睡眠を心がけることも大切です。 お母さんとして赤ちゃんにとって安全な環境を整えるために、自分の感情やストレスをコントロールする方法を見つけることも大切です。リラクゼーション法やマインドフルネス、深呼吸などを取り入れて、日常のストレスを和らげることが効果的です。 また、心身の健康を保つだけでなく、専門家の助言を受けながら、適切な出産準備や子育ての情報を収集することもおすすめします。地域のサポートグループや専門機関からの情報提供を活用し、支援を受けることで、安心して出産と育児に臨めるでしょう。 あなた自身が過去の辛い経験に立ち向かい、これからの未来に向けて真摯に向き合う姿勢は、あなたが愛情と包容力に満ちた素晴らしいお母さんになることを示しています。安心して赤ちゃんと向き合えるよう、自身の心のケアを大切にしながら、前向きな未来を見据えてください。