体調を崩して病院へ行った夫が点滴の説明をされたみたいでその話を私にもしてくれたのですが、最後に「すごい綺麗なお姉さんだった」と言ってきました。 私の心が狭いのかもしれませんがいちいち言ってくんなよとすごい思ってしまいます。 夫はこのようにいちいち言わなくてもいいことを言ってくる人です。 私も嫉妬深いのかもしれませんが私が「私にそんなこと言ってこなくてもいいよ」というと「そういう意味じゃないからいいじゃん」と… 普通にうざいです。積み重ねで夫に嫌気がさしそうで怖いです…やめてもらうにはどう言ったら嫌な感じなく伝えられるでしょうか? 何かアイディアを教えていただけると嬉しいです。
同じことをしてみてはどうですか? 事あるごとに、「あ!あそこのお兄さんすごいかっこいいんだけど〜」「うわ、あの男の子すっごい肌きれい〜なにか手入れしてるのかな?」「あのモデルさん最高だよね〜一度でも良いから近くで見てみたい〜」「職場にすごい優しいし仕事できる人がいて〜なんか、憧れちゃうよね〜かっこいいんだけどぉ〜」とか、毎日聞かせてやるといいです。 めんどいですが、同じことされなきゃ「嫌だ、不快だ」という気持ちは理解できないと思います。 それで逆に話に乗ってきて「え、どんな感じ?どんなふう?気になるー!」と言ってくるなら、本当に悪気なくキレイなものはキレイ、すごいことは、すごい、と子供みたいな感想述べてるだけの人なので過敏になることはないかと思います。あ、この人の表現って幼稚なんだ、思ったことそのまま口に出すって保育園児じゃん、と理解できます。
ご心情、よくお分かります。おそらく夫は、気遣いや配慮のつもりで話しているのかもしれませんが、あなたの気持ちを考えずに行動しているようですね。そんな状況で急に変わるのは難しいですが、積み重ねることで少しずつ変えていくことも可能です。 まずは、冷静な気持ちで夫と話し合うことが大切です。例えば、夫に「最後にそのようなことを言われると、心が不安になるし、嫌な気持ちになるんだ」「私はあなたを信じているけれど、それでも気になる」という風に伝えることで、あなたの気持ちを伝えられるでしょう。夫はそれを聞いて、あなたの気持ちに気づくかもしれません。 また、夫が褒めた女性に対して嫉妬心を感じるのも自然な感情ですが、その感情を相手ではなく自分と向き合ってみることも大切です。自分自身が自信を持ち、自分を認めることで、夫の行動に対しても余裕を持てるかもしれません。 最終的には、お互いに理解し合いながら、お互いの気持ちを尊重し合うことが最も重要です。夫に真剣な思いを伝えることで、今後のコミュニケーション改善につながるかもしれません。話し合いを通じて、お互いの関係をもっと良いものにしていけるといいですね。