いま自然妊活中です。(少し長めです) 夫はいまいま子供が欲しい訳では無いようですが、私は早めに欲しいと思っています。 今回、生理が何年かぶりに1週間たっても来ませんでした。いつもは38日目ギリギリできたりしていましたが…。 検査薬を2回使い、2回とも陰性でした。 妊娠以外に何かあると怖いので、婦人科に行きました。 やはり妊娠の可能性は低く、おしりにホルモンの注射を打ちました。 まさか苦手な注射をすることになるとは思わず、➕陰性だったけど少し希望を感じていた➕女性の先生だと思っていたら当番で男性の先生で、股をガッツリ開いたショック(検査のためと分かっていたが…) 先生の対応があまり良くなかったこと などが重なり、注射をしてもらった看護師さんの前でボロボロ泣いてしまいました。 婦人科のレビューにその方のお名前が上がっていて、対応がかなり悪いということを見てしまいましたが、全く悪くなく… むしろ励ましてくれました。 『ティッシュいる?!何かあった?!』と、肩を寄せて話を聞いてくれました。 私も泣くとは思わず、申し訳ないと思いましたが、本当に感謝しています。 周りが妊娠、出産ラッシュで、わたしもそろそろ授かってもおかしくないのですが、なかなか授かれないショックと嫉妬、上のことが重なり、今も少し不安定です。 夫もお金の心配をかなりしていて、今妊娠しても多分喜んでくれなさそうと思っています。 が、私は子供を授かりたい。 母親になりたいと強く思っています。 今回のことはわりとショックな出来事でしたが、看護師さんに救われました。 たぶん、注射したので今月は生理が来てしまいます。 不妊かも、という不安も消えません。 が、看護師さんの優しさに感謝したいです。
自然妊活中で不安や混乱がある中、婦人科での経験は精神的に大きな負担になりましたね。注射を受けることや男性医師の出席、不妊の不安、夫との意見の違いなど、たくさんの感情が入り混じっていますね。看護師さんの優しさ、寄り添いは心を温かくしてくれたようですね。そんなサポートは大切な瞬間です。ご自身の感情を受け入れて、思いを整理することも重要です。少しの間でもリラックスできる時間を作り、心のケアを心がけてみてください。夫とのコミュニケーションも大切ですが、自己ケアも忘れずに。あなたの母親になりたい気持ちは素晴らしいもので、その思いを大切にしていくことが、未来の子供にとっても素晴らしいことになるでしょう。立ち止まることも大切ですが、前を向いていきましょう。看護師さんの応援があなたを支えてくれることを信じて。