32歳未婚男性です。 どうにもはけ口がなく、体調も安定しないのでここで吐き出させていただきます。 実の母親との関係に疲れました。 先日、母の兄弟(自分のおじ)が亡くなり死亡後の手続きなどを手伝っています。 遠方、一戸建てに一人暮らし、生活保護だったこともあり今後の手続きが少し複雑になりそうな状況です。 頼られるのは良いのですが、毎日ため息とともに何をすれば良いかわからない、もう嫌だ、自分がいなければ何もできないと電話がかかってきて疲れ果ててしまいました。 今は毎日の電話は落ち着いているのですが、今回の件に限らず今までもことあるごとに連絡があり対応してきました。 勿論そんなことないのは重々承知なのですが、母のすべてを私に委ねられているような気がしてきついです。 父は3年程前に亡くなっており、その頃からこの寄りかかり?が酷くなりました。 兄もいるのですが、定期的に鬱っぽくなっているようで頼れません。 気の置けない友人はいるのですが、重い話なので中々気軽に話せません。 母親は自分が物心がついた頃から重度の躁うつ病で、苦労してきました。 その症状自体は落ち着いてきたように思えますが、大人になってから暮らしこそ離れどもどうすれば良くなるかなどをずっと考え行動してきたこともあり。 さすがに限界を感じております。 近い将来に結婚も考えているのですが、結婚後や年齢を重ねるごとに母親への対応に苦労するんだろうなと。 自分の将来を全く想像できなくなり、ここに投稿させていただきました。 まとまらない文章で申し訳ございません。 母親のことを決して嫌いというわけではないのですが、振り回されていることに嫌気が差しています。 たまに、思い出したように考えてしまうことももう辛くてどうしようもないです。 どうしたい、という気持ちも薄れてきてきちいです。。
生活保護も受けていることですし、あなたも結婚控えていてこれ以上の支援はできないしするつまりはない、ということで市役所の福祉課か精神保健福祉センターに相談してみてください。 できれば社労士さんや市役所の人に入ってもらって、代理人として全部の手続きをやってもらう。これが一番いいかと思います。 また障害者手帳はお持ちでないですか。精神疾患ということで障害者手帳取れればそれこそ1級2級社労士さんはさめますし、障害年金だってもらえます。 子供だからと言って親のすべての面倒を見る時代は終わりました。 わたしは病院に長らくつとめてましたが、生保受けてて家族からの援助はおろか連絡すらない人はかなりいましたよ。 自分のことで精一杯。それが現代の労働者の現実です。 できないことはできない、やれないことはやれない、自分の人生のことを一番先に考える、それでいいんです。 そのための生保なんだし、お役所なんですからね。おまかせしちゃいましょう、お母さんのことは。 そして、電話も毎回毎回とる必要はないと思います。 あるいはお役所の人を通して必要なことだけ定期的に情報を教えて欲しい、それでもいいと思いますよ。
皆さま コメントいただきありがとうございます。 お聞きいただき、少し心が軽くなった気がします。 この湧いてくる感情は悪いものなんじゃないかとぐるぐる考えてしまっておりましたが、皆様に寄り添っていただいたおかげで「自分、結構大変な境遇なんだな」と少しだけ認めることができた気がします。 現在、母親は月に一度精神科に通っており私も定期的に付き添っています。 次回に行く機会があった際、なにかアドバイスをいただけるよう話してみたいと思います。 こんちーさん、アドバイスいただきありがとうございます。 また、さとしさんにいただいた言葉がとても響いております。 >想像しかできない将来の不安のことを今から抱えても 解決はできません。 本当にその通りですね。 少し肩の荷が降りた気がします。 その他、コメントくださった方もすべて拝見いたしました。 温かいお言葉をありがとうございます。
親子関係大変ですね。私もあなたの気持ち分かります。自分も鬱みたいな感じます。あまり無理しないで下さい。
今まで誰にも相談出来ずに全てお1人で対処されてたんですね…。 それは嫌になって当然です。 寧ろここまで良く頑張ったと思います。 以下、素人意見ですので参考程度に聞き流していただければと思います。 今1番対処が大変なお母様を精神科で診てもらう、というのは如何でしょうか? 鬱病の経歴もあるとの事なので、投稿主さんが対処に困っていると言うことも医師に伝えてみては如何でしょう。 受診をすれば治療薬の処方や入院、又は施設入所等様々な対応ができると思われます。 僕としては電話等のコンタクトも含めお母様とは一旦距離を置いたほうが良いと思うので、入院や施設入所をお勧めします。 長文失礼しました。
おつらい家庭環境のようですね。 お気持ちよくわかります。 お母さんも頼れる人があなたしかいないのでしょうね。 お母さんもおつらいのではないでしょうか。 できれば自分で何とかしたいと思われているのではないでしょうか。 あなたが優しくて、支えてくれるから甘えている部分もあるでしょうね。 将来のことを考えれば、不安になって当然だと思います。 ご家庭を持てば、ご家庭優先になるでしょう。 でもお母さんがピンチの時は助けに行くことでしょう。 いつもではありません。 ずっとではありません。 想像しかできない将来の不安のことを今から抱えても 解決はできません。 事が起きてからしかできません。 でも想定できる範囲で準備はできると思います。 心構えはできると思います。 それだけでも少しは気持ちが楽になると思いますよ。
辛かったですね… ご冥福をお祈りします。 ゆっくり休んでください
お気持ちをご相談いただきありがとうございます。お母さんの躁うつ病による気持ちの浮き沈みや依存性、そしておじの死去に伴う手続きでのストレスなど、さまざまな要因があなたの心に重荷としてのしかかっているようですね。 お母さんへの愛情と義務感、自分自身の将来や心の安定など、葛藤する思いが複雑に組み合わさっていることで、精神的にも肉体的にも疲れが溜まりやすくなってしまいます。 まずは、自分の気持ちや心の状況をしっかり整理することが大切です。過剰な負担やストレスから解放されるためには、自分自身を大切にすること、自分の気持ちや限界を尊重することが必要です。 また、家族や友人に支えを求めることも大切です。気軽に話せない友人もいる中、信頼できる人や専門家と話をすることで、新たな視点や発見が得られるかもしれません。 将来のことや結婚についての不安も理解できます。ただし、それらの悩みがすべて解決するまでには時間がかかるかもしれません。焦らず、一歩一歩進んでいくことが大切です。 最終的には、自分自身の幸福や健康を第一に考え、心身のバランスを整えることが重要です。何かを決める前に、自分がどうしたいのか、どうすれば良いのかを考え、周囲の期待や義務感だけでなく、自分の幸せも考慮に入れて行動することが大切です。