高校生です。 今日席替えをして最悪な席(苦手の人たちばかり周りにいる)になってしまいました。帰ってきて母に相談してもしょうがないとしか言ってくれませんでした。母に共感してもらえないことが悲しいです。 学校で嫌なこととか苦しいこと、悩んでいることを私が相談しても「そんな悩んでたってしょうがない」「言ったところで何か変わるわけでもない」と毎回共感してもらえません。私は学校で嫌な事があったら溜め込むタイプで、ストレスが溜まりがちですが、そんなときに相談をして共感してもらえなかったらさらに悲しくなります。「どうして共感してくれないの」と一度言い返した事がありますが「なんでこっちがそんな言われないといけないの!」と母を逆に怒らせてしまい余計にストレスが溜まった事があります。相談できる友達もいません。
母は論理的思考タイプです。 現実あなたがおっしゃっていることは「苦手な人ばかりに囲まれてて嫌なんでセキガエしたください」といったとおろで叶うものではなく、どうしようもないことで悩む時間が無駄。解決策はないのだからどうこう言ったところでなんにもならない。というのが母のロジック。 逆にあなたは感情的思考タイプ。話をとりあず聞いて欲しい、理解して欲しい、共感してほしい。 真っ向から考え方が合わない人に、理解や共感を求めても無理ですね。 なので相談できる友達もいないなら愚痴アプリでつぶやくとかしかないと思います。
高校生の日常生活は精神的にも肉体的にも大変です。それに、母親が理解してくれないのは、さらにつらいことですね。周りに理解者がいないと感じると、孤独感とストレスが増してしまいます。友達とも相談できない状況だと、ますます大変ですね。 母親が理解してくれないことは、あなたが言葉で説明しても、なかなか解決できないことが多いです。そのような時は、自分の気持ちを整理するためにも、感情を表現する方法として日記をつけることが有効かもしれません。日記に書くだけでも、少しは気持ちが楽になるかもしれません。 また、高校生活でのストレスを軽減するためには、興味を持つことや趣味に時間を割くのも有効です。学校生活だけにとらわれず、他の楽しいことにも積極的に取り組むことで、心のバランスをとることができます。 友達とも相談できないのはつらいですが、他に相談できる大人や専門家がいないか探してみるのも一つの方法です。学校の先生やCounselorなどに相談できる場があるかもしれませんので、そちらを活用してみてください。 気持ちを整理するためにも、自分を大切にしてストレス解消方法を見つけることが大切です。気軽に相談できる人がいない場合は、専門家に相談することもぜひ検討してみてください。