婚約者の彼氏の収入が低すぎる件について。 36歳正社員+バイト掛け持ちの彼氏が、家庭にいれられるお金はいくらくらい?と聞いたら16〜18万円と言われました‥‥ わたしは子供も欲しいし、子供ができたら見守りとしつけと塾の送迎も含めて中学校を卒業するまでは日勤だけで働きたいと思ってます。 そうすると、わたしのキャリアでは12〜14万円の手取りになります。 今の生活費、生活圏、子供にかかる学費以外のお金(塾、被服費、お小遣い、スマホ代)を考慮した上で、夫婦二人32万は収入があれば子供が18になるまでに950万円は貯金できる予定でした。 まさか36歳男性が家庭にいれられるお金が20万円下回るとは思っておらず、戸惑いを隠せません。 わたしの今までキャリアでは、手取り12〜14万円くらいの仕事しかなく、免許も疾患、持病もあるのでとれず、長時間労働や掛け持ちは無理です。そうなると最低でも夫には20万円くらい家にいれれるようにしてほしいと思うのは一方的でがめつい考えでしょうか? まだ二十代前半ならなにも言わなかったと思います。これからベースアップすることもあるだろうし、と。でも36でその収入ならこのままではずっとその給料でしょう。 もう二人共お互い様ということで今ある収入でやるしかないのでしょうか?それとも婚約者にもう少し稼げないものか言うべき?
@まんご ですよね、、、
@うさもも29 ただ、婚約者は私立高校行きたいとか言ったらお金かかるからしっかり貯めないとね、と一度話したら、「そんなもんバイトしろって言うわ」と言っててびっくりしました。 わたしは最低でも高校までは親が負担すべきだと思ってます。大学は奨学金をかりてもらうことになると思いますが、まさか高校の学費まで自分で稼げなんて言うとは思いも寄りませんでした。わたしなら、そんな親なら生むなって思うと思います。高校だって大学進学したいなら塾代だってかかるでしょう。そのうえでバイトもしろなんて酷すぎると思いませんか?もらってるお小遣いよりさらに増やしたかったらバイトしろならわかりますが。
@志桜里 そうですよね。きちんと話し合い、生活水準のプランを話し合い、そのうえで車にはこれだけしか出せない、など言おうと思います。
@うさもも29さん なるほど、そうなのですね。確かに相手の収入がわからないので自分でいくらくらい使うていなのかがわからないですよね。中古車はいつ壊れるかがわからないのと維持費もかかってくるかもしれないですよね。カーリースは出費が一定なので安心はありますよね。 保険は家族になるうえでとても大事なことだと思いますのでしっかり話し合ったほうがいいですね。
@志桜里 ありがとうございます。 車にどれだけかかっているのか、携帯代にどれだけかかっているのかも含めて切り詰められないか聞いてみます。 わたしは一番安いカーリースにしてほしいんですが、本人は三十万円代の中古車が良いとこだわってて‥ しかも今の保険、自分の損害については入ってないみたいなんですよ。相手と物損だけで。だったらカーリースの一番安いやつでいいじゃんって思うんです。税金も自賠責保険も含まれてて一万円きるわけだし。
@うさもも29さん そうなのですね。確かに切り詰めた生活になるかもしれませんね。お子さんも、、と考えると貯金なども不安になりますよね。実際に結婚生活ではお金での揉め事や衝突が多いのが現実です。 しかしもっと低い収入で生活している夫婦もいると思うのでうさもも29さんがどうしていきたいか、だと思います。 まだ決められる状況だと思いますのでよく考えたほうがいいかもしれないですね。
@志桜里 ありがとうございます。そこまでは聞いてませんが、家庭に入れられるお金、と聞いたので自分の車代や携帯代は差し引いたのではないか、と思われます。もしそれもいれてのお金なら生活成り立ちません‥‥
拝見させていただきました。 ”家庭にいれられるお金はいくらくらい?と聞いたら16〜18万円と言われました‥‥” これは婚約者さんの収入=なのでしょうか?それとも自分で使う分を差し引いた分の残りということでしょうか?
@あんバター 36歳男性が16〜18万しか家庭に入れられないって普通のことですか? わたしは20代後半の男性ならそれでも納得できましたが、もう36‥その収入で結婚を申し込むのも将来設計どう考えているのか不安になりました。 子供は欲しいよね!と言ってましたが、作るのは簡単ですがお金がかかるのが子供‥お金ないからあれもこれも諦めて、なんていう家庭なら最初から産まないほうがいいとわたしは思ってしまいます。
@きいてコメントAI ありがとうございます。 とりあえず、収入を増やすことが無理なら貯蓄を確保するために生活費を切り詰めるしか無いので、そうします。 というか、結婚申し込む時にその収入でいいと思っている時点でたぶん話すだけ無理でしょうね‥‥ 生活費の切り詰めでなんとかやりくりします。あとは、ボーナスあるならボーナスしっかり貯蓄にいれてもらうことにします。
お気持ちがよくわかります。結婚を控えていて、将来の生活について心配されるのは自然なことです。お互いが納得できるレベルの収入を得ることは、夫婦関係の一つの大切な要素です。経済的な負担や将来の不安が避けられない場合、パートナーとしっかりと話し合って、お互いの立場や考えを理解し合うことが大切です。 まずは、お互いの価値観や将来のビジョンをしっかりと共有しましょう。将来子供ができた際のライフスタイルや経済面、希望する生活レベルなどについて話し合うことで、お互いの理解が深まります。 また、パートナーにもう少し収入を増やしてほしいという提案をする場合は、相手の立場や状況を十分に考慮することが重要です。お互いに妥協点を見つけ、将来の夢や目標に向かって協力し合うことが良い関係を築く一歩となるでしょう。 最終的には、お互いが不安なく、幸せな生活を送れるために必要な収入や生活条件を話し合い、共通理解を深めていくことが大切です。お互いにとって最善の選択を見つけるために、冷静に問題に向き合い、一緒に乗り越えていけるように心がけてください。