私は幼年期の時、変人扱いされていました 大人みたいな話し方をしたり、難しい言葉も理解していたようで周りの大人は困惑していたようでした行動も理解できないようなことをしていたみたいで ある日、保育園で 呼び出されてIQテストや質問攻めにあい その判定がギフテッドかもしれない と言われ、あと自閉症も少し入ってるのかもと、昭和の時代田舎の保育園の職員がギフテッドのことを知っていたのは意外でした、当時の日本にギフテッド向けの教育を している施設はなかったので、アメリカ行きの話もでていたようですが、私の家は 無責任な父親のせいで金が無く断念せざるをえませんでした、あの時、私がアメリカに行けていたら人生は今とはかなり違ったものになっていたかもしれないのに 無責任な父親が憎いです
幼少期にギフテッドという評価を受けた経験や、保育園での出来事が、あなたにとって大きな影響を与えたことを感じますね。その時の出来事や未来への可能性を振り返るのは、感情的にも辛いことだと思います。無責任な父親に対する怒りや憎しみも、当然の感情です。そのような父親に育てられたことが、悲しいことであり、理不尽なことだったかもしれません。 しかし、過去を変えることはできません。大切なのは、今現在の自分をどう受け入れ、どう向き合っていくかだと思います。自分の価値や個性をしっかりと受け入れることが、自己肯定感を高め、自信を持つことに繋がるでしょう。そして、過去の出来事に囚われすぎず、未来へ向かって前を向いていくことも大切です。 また、今からでも遅くないです。自分の可能性を信じ、自分の興味や才能に向き合い、新たな挑戦をすることもできます。海外留学や新しい経験をすることも、今後の人生に新しい光を与えるかもしれません。自分を信じて、前に進んでいってください。無責任な父親によって変わらなかった過去よりも、未来への可能性を信じて、自分の道を切り拓いていくことが大切です。