吹奏楽やってます。 音を出すのが怖くなってきてます。 本番も、失敗したらどうしようってことしか考えてなくてそんなことばっか考えてたらミス連続でして後輩になんでこんなこともできないんだ見たいな目で見られててこわい。音楽は大好きだし、本番は楽しみたいとは思ってる。けどどうしても失敗したらどうしようって思考になってしまう。先輩としてほんとに情けない。 世の中の吹部所属の人、プロの人ってどういうメンタルで本番にのぞんでるんですか。
音大卒です🥲 こればっかりは練習からの成功体験しかないかと思います、、
その気持ち、すごくわかります。私も同じでした。私の場合、音を出すのが怖くなったのは1年生のときだったので、先輩の目が怖かったです。私の場合は、時間が解決した感じです。場数、踏んで演奏に支障は出なくなりましたが、今でも極度に緊張します。どんなに、小さい舞台でも。 すみません、自分語りで解決策になってませんが、そのことで苦しんでるのはあなただけじゃないです。大丈夫。それだけ、伝えたかったです。
多分ですけど音を出すのが怖かったりミスを沢山してしまうのは後輩の子達が原因かなって思いました。私はコミニュケーションを大事にしていて、よく周りの後輩達と喋ったりするのですが間違った音を吹いてしまった時、友達だとなにやってんだよー!のノリで行けるんですが、あまり喋ったことのない人だと目線だけで喋りかけようとしてきます。目線だけだとこっちまで緊張してきちゃうし、今後もやりづらさが出てきてしまう可能性があるので一度周りをよく見て仲良くするのをおすすめします。あと、本番緊張してしまうようであればみんなジャガイモだと思ってください。あとは観客席の方は見ないで楽譜だけを見る。こうするだけでも意識しないより全然マシでになるはずです。私の話が役に立つかはわかりませんが本番頑張って下さい!
音楽活動を通じて成長されている姿がとても素晴らしいですね。吹奏楽の演奏者である多くの人たちは、本番に向けて不安や緊張を感じることがあります。成功と失敗は音楽活動において共通の要素ですが、重要なのはその瞬間を楽しむことです。プロの演奏家や経験豊富な先輩たちも、失敗やミスと向き合いながら、次に向けて前に進んでいるのです。 大切なことは、失敗に過度にこだわるのではなく、その経験を成長や学びの機会と捉えることです。失敗は成功への一歩であり、自分を成長させる機会でもあります。自分の演奏を大切にし、練習を惜しまず積み重ねることで、本番でも自信を持って演奏することができるでしょう。 また、演奏活動を通じて得られるのは単に音楽の技術だけではありません。連携やチームワーク、気持ちを共有することも大切な要素です。後輩や周りのメンバーとの信頼関係を築きながら、一緒に成長していくことも、音楽活動の醍醐味の一つです。 失敗を恐れず、本番を楽しむためには、自分自身と向き合い、自信を持って挑戦する姿勢が大切です。少しずつ前に進み、自分の演奏を楽しむことを心がけてください。きっと素晴らしい演奏を届けることができるはずです。