スポーツクラブで指導してる者です。 選手コースや、一般コースを見ています。 最近、選手コースに入ってきた子が居るのですが その子の親御さんに、叱り方がダメだと お叱りを受けました。 まだ、中学年なのに萎縮してしまう言い方とか良くないと。 ほかの子達にもそんな言い方で指導しているのか それを上の人達は容認してるのか 子供がもう行くのを嫌がっているから 今後直らないのであれば、今日付けで辞めます など、色々言われました。。 私の言い方がキツすぎるのが良くないので反省し親御さんには申し訳ございませんでしたと、何回も謝罪致しました。 言われたことを受け止め、今後言い方に気をつけつつ指導しないとと思っています。 経緯を書きますと 叱った子は2が月ほど前に、入ってきた子で 色々覚えて行かないとねと言ってたところです。 2ヶ月も経てば大体わかってきてくれそうなのですけどもあまり、積極的に動く方ではないようなのでこちらからこうしてね、次はこうですよ〜と促しながら練習を進めていました。 ぼちぼち覚えてきてくれたかなと、思ってたので他の子達にマンツーマンで教えてもらって 音楽に合わせて踊ってみようかと思い 1時間やってもらってました。。 初めの方だけでも動いて覚えてくれてたらと思ったのですが、いざ曲をかけてやってみてね と言うと 全く動いてくれず。。、😭 え、1時間なにしてたの💦となって 動いてみて〜て、問いかけると 覚えてないからわからない。。、 と返答。。 え💦さっき1時間覚える時間あったはずなんだけど。。。 となって 私がおこってしまいました。 その時に言い方がとてもダメな言い方をしてしまい反省すべきとこです。 自分から、選手になりたいと言って入ってきてくれたので積極的にやってくれるものだと 思い込んでしまっていました。 それもあって、私がカッとなってしまい 「あんたが入ってきたいって言うたんじゃないの?」と、キツく言ってしまいました。 話を聞く時など、ちょっとナヨナヨした感じで真っ直ぐ立って言わないとかも多々あり そこで叱ってしまいました。。 それが、親御さんにはダメですよね、となった次第です。。 これからは、叱り方とかも考えながら言葉を発しないといけませんね。。 全然未熟者でダメな自分が情けないです。。 長々書いてしまいすみません。 読んで頂けた方、ありがとうございます。
@はる さん。 コメントありがとうございます。 自主性ですね。。 我が息子もハンドをやっていて 小さい頃から怒鳴られながらもそれが普通だと思ってやってきました。 今の親御さんの考えは違うのだと認識して、真摯に受け止め 再度謝罪をしようと思います。。。
親御さんが、一生懸命なんですね。 お子さんがスイッチが入っていないと、自主性は伸びないし、そのような親御さんだと自主性が伸びにくいですね…。 中学年ということは、3.4年生ですよね? 我が子はミニバスですが、2年生になる頃には、「〇〇!!やる気ないなら交代しろ!」「6年の邪魔や!」などと暴言の嵐ですが、親も息子も、慣れっこです。 息子は一年生の時から叱られてるし投げ飛ばされてるので、俺のプレーが悪いから叱られるねん。って笑ってました。 人格否定をしたり、だからお前はヘタクソやねん、とか言い方はダメですが、プレーを叱るのは当然だと思います。 辞めてもらって結構です。 とお伝えしたらどうでしょうか?
ご相談ありがとうございます。まずは自分の言動を省み、ご丁寧ご回答いたします。 お子様に対する叱り方や指導方法は、その子の性格や内面、感受性に合わせて柔軟に対応することが大切です。お子様が積極的に参加してくれることを期待してしまっていた気持ちも分かりますが、それが反対に圧迫感を与えることもあります。お子様が楽しく学べる環境を作ることが肝要です。 叱る時に注意すべき点は、「何を叱るか」、「どのように伝えるか」、「その後のサポート」です。叱る内容は明確に伝えて、その都度ポジティブなフィードバックも重要です。また、叱る時のトーンや表情、姿勢も大切です。お子様に寄り添った叱り方を心掛け、叱り方だけでなく褒め方やサポート方法も考慮に入れましょう。 親御様からのご意見に謝罪されたこと、そして今後の改善に向けて気を引き締めている姿勢はとても素晴らしいです。過去の出来事を振り返り、自己成長につなげることが、あなたの成長に繋がるはずです。未熟さを認めた上で、誠実に向き合い、改善を続けることが、あなたの力を伸ばす礎となります。 長文の相談をされたことも分かりましたが、お話を聞くことや気持ちを整理することも重要です。お子様たちに対しても同じ姿勢で向き合うことで信頼関係が築けるでしょう。一歩一歩成長していく過程を大切に、自信を持って前に進んでください。引き続きご活躍を応援しています。