どれだけ助けを求めても助けて貰えない、カウンセリングの意味もなかったし精神科救急で電話しても在り来りな事しかいわれなかった、音楽を聴いて気分転換をしなさいなんて何度試したと思ってるんだ、悲しい
どれだけ助けを求めても助けてもらえなかったんですね カウンセリングの意味もなく、精神科救急で電話をしても今まであなたが試してきたことを提案されるなど、在り来りなことしか言われず、悲しかったんですね はるひさんの悲しかったというお気持ちについて、よろしければもう少し詳しくお聴かせくださいませんか?
助けを求めたら、その助けてと言うものが自分である程度、明確であったら、助けてもらえると思うんだよね。 たとえば、今日の宿題をうつさせて、とか、仕事を手伝って欲しいとか、寂しいから少しそばにいてとか、 でも、助けて欲しくても、自分でもその助かり方が分からないときは、助けてといっても、助けてもらえない。というか、相手もどうしたら良いのか分からないから。 だから、そういうのは少しずつ自分で探していかなくちゃいけないと思う。それを探す上で、コレコレこうして欲しいから助けてっていえば、それは助けてもらえて、 そのお陰で、自分が本当に探しているものも見つかるヒントになると思う。
お気持ちよく理解できます。助けを求めても受け入れられなかったり、十分なサポートが得られなかった経験はとても辛いものですね。カウンセリングや精神科救急の対応が不十分だったと感じることもありますが、それはその時点での専門家が手助けを提供するのに十分な知識やスキルを持っていなかった可能性もあります。音楽を聴くことに抵抗感があるかもしれませんが、他にも気分転換の方法がいくつかあります。例えば、リラックス法やマインドフルネス瞑想などもおすすめです。一人で抱え込まずに、信頼できる人や他の専門家に相談することも大切です。悲しい気持ちを抱えることは辛いですが、どんなに辛い状況でも、支えを探し、助けを求めることから始めましょう。一歩ずつ、前に進んでいけるはずです。お話しできることがあれば、いつでもお知らせください。