ごめんなさい!長文の愚痴になってます。 時系列箇条書きからの自分の気持ちなので流れとか文章めちゃくちゃです、、、 丸一日のサークル活動を終えて同期でご飯行こー!どこ行く??ってなった 何食べたいかなーってみんなで考えてたらA子がラーメンとか?って言った 自分がA子に「もしみんなラーメン食べたいならコッテリ系のラーメン屋に挑戦してみたい」と言った (今までみんなにコッテリ系苦手だから自分がいる時は気遣って避けてもらってた) それか中華屋とか?と自分が選択肢を出した(ラーメン屋のちょっと先に中華屋がある) なぜかA子が「自分は中華屋が良いかな」と言う どっちかに行こーってなって、決める前にA子がとりあえず動こうと言ったため、移動し始める みんなに聞いてみると中華屋派が多い じゃあ中華屋じゃん!中華屋いこー!と自分が言う(聞こえてなかったっぽい) しばらく歩いて、 まだA子が結局どうするの?ってなってて、自分はもう中華屋一択だと思っていたため、あたまの中が??となる A子が自分とラーメン派の人はラーメン屋行って、中華屋派は中華屋行く?と言う (自分は同期みんなで一緒に食べたかったから分かれたくなかった) A子が自分にどうする?と聞く 自分はラーメン食べてみたかったけど中華屋でも美味しいから良いと言う A子に中華屋でもって何?と怒られる 自分は謝りつつ美味しいし中華屋も好きと理由を言う(これも多分聞こえてない?) A子に私が中華屋でもって言ったから行きたくなくなったって言われる(C男にも責められる) 他の子が回転寿司は?と言い、みんな良いね!となる A子がラーメン派の人に私とラーメン屋に行けと言う でも、ラーメン派の人は寿司良いねってなってたから申し訳なくて、自分がラーメンはいつでも行けるから(近いため)他のとこでも本当大丈夫と言う 言い方がダメだよとラーメン派のB男に言われる 〜が良いって言わなきゃ!とB,C男に言われる でも最初にラーメン行きたいって言ったため、他のお店が良いは言えなくて(他のお店は言えない空気だった)、結局別にどこでも良かったのにラーメン行きたいと言う あまりにも自分の意見を聞いてもらえなかったから(聞こえてなかった可能性あり)、A子が自分と一緒に食べたくないのかもと傷ついた 結構責めるような言い方を周りにされたため、そんな言い方する?と傷ついた そもそもみんなが良いなら挑戦したいと言っていて、今どうしても食べたいと言った訳ではないのに、頑なにラーメンをどうしても食べたい人扱いされた 中華屋も自分が提案したから行きたくない訳じゃないのが伝わらなかったのが意味わかんなかった フォローして回転寿司とか?と他のお店を挙げてくれた子が、私の食べたいお店が出るまでお店挙げ続けるとか?と提案してくれたが、A子がそれだと結局ラーメンになっちゃうと言っていた 決めつけられた感と追い出された感で泣きそうになった(自意識過剰だと思うけど傷ついた) 声が小さくて周りに聞き取ってもらえず、不機嫌そうに聞き返されて辛かった(隣なら聞こえる声量) なんて言ったら怒られずにみんなで居られるか考えて返答に困っていたら、はっきりしないとダメだよとB男に言われる あまりにも長い間お店決めの責められるくだりが続いたため(ラーメン屋の前に着いてからもちょっと話した)、A子達と話すのに疲れてしまい、諦めてラーメン屋に入った A子の地雷は分からないし、B,C男が便乗して責めてくるのがしんどかった、もう帰りたかった、、、 A子が自分と居たくないと思っていると思った理由 A子が、前日の準備でB男にかなり怒っており、自分がA子の愚痴を聞いていた また、自分も準備が終わって、A子と帰ろーとなってから帰るまでグダグダしたため、1人で先に帰ってしまった→怒ってるのかな?となる
地獄ですね、読んでるだけで吐き気して帰りたくなりました。 その場にいる1〜2人除いたほぼ全員協調性なさすぎて。 ご飯決めるだけでこんなにめんどくさいことになって、こんなに空気悪くできるAとその取り巻きはある意味天才かな? A子はサークルの姫か何かですか? C男、B男は取り巻き? まず、「中華屋でもいい」は何一つ悪くない、「中華屋でいい」はちょっと不機嫌な感じしないわけじゃないけど、表情次第で全然大丈夫です。 そんなことに突っかかる繊細ヤクザの方が怖すぎます。 (B、Cもどこに乗っかってんの、おかしいでしょ) とりあえず、ぬーさんは声が小さかっただけで、何もわがままなところもないし、自分から提案してるだけで全然悪くないし、むしろ協調性あると思う。 この場で邪魔なのはAとBとCです確実に。 私がこの場にいたら、その3人今すぐ帰れって思います。
お疲れ様です。このような複雑な人間関係やコミュニケーションの中で、気持ちが揺れ動くのはとても辛いことですね。自分の気持ちや意見を上手に伝えることが難しい場面でもありましたね。まず、大切なのは自分自身の気持ちを整理することです。他の人たちがどう思っているかに囚われずに、自分の気持ちを大切にしてください。そして、他者の主観的な思いを受け入れるだけでなく、自分の立場や気持ちもしっかりと伝えることが重要です。他者とのコミュニケーションは受け入れ合い、尊重しあうことが求められますが、同時に自分を大切にすることも忘れずに。今回の出来事を振り返り、次に同じような状況になった時、どう対処したいか自分なりに考えてみることも有効かもしれません。自分を大切にしながら、他者とのバランスを取ることができるよう、少しずつ心を整えていきましょう。気持ちが落ち着いたら、関係性を改善する一歩を踏み出していくことができるかもしれません。無理をせず、自分のペースで進んでいってくださいね。