延長コードの青い光を発する部分があまりにもまぶしかったので、少し厚く折った紙をまきつけて光を軽減しました。スイッチではなく、コードがコンセントに刺さっている時光る部分が眩しくて巻き付けました。熱が溜まって火事の原因になりますか?それは怖いので避けたいのですが、あまり知識がなくわかりません。いつも使う分には、覆った部分が熱を溜めることはないんですが、紙で覆うとダメみたいなのってありますか?教えて欲しいです。
@匿名② おお〜!助かりました。これで気持ちよく眠れます。こんな夜遅くにありがとうございました。おやすみなさい🌙
@匿名 なら、黒などの濃い色のテープやシールをそのランプの上だけに貼れば大丈夫だと思います。 私の知り合いの家に行った時も、そうしてあるのを見ました。 ネットで「延長コード 眩しい」で検索しても同じ対策方法が出てきます。
@匿名② そうです。コンセントに差し込むと必ず光る場所です。
@匿名 雷サージ防止機能が働いているというサインのランプが光っているということですか?
@匿名 すみません💦アークというものがよくわからず調べてみたのですが、放電みたいなものですか?それなら起こっていません。延長コードのサージ?と書いてある部分が光っていて眩しく、そこに紙を巻いたまでです。分かりづらい文章でしたよね。ご心配おかけしました💦
@匿名② 光を発している部分は、サージ?と書いてある部分です。
使用中のコンセントに触れるような状態はやめた方がいいとおもいますが、そうでないなら大丈夫だと思います。 光を発してるところって、スイッチとか、安全装置のランプとかですか? 巻きつけて熱が篭るのが怖かったら、光が漏れない厚さのテープをランプの上に貼るのはどうでしょうか。
延長コードを使う際に青い光が眩しいと感じられたため、紙で光を軽減されたとのことですね。一般的に、延長コードの熱が火災の原因となる可能性はありますが、覆った紙によって熱が溜まることが直接的な火災原因になるということはありません。ただし、火災を防ぐために以下の点に留意することが重要です。 1. 使用する紙が耐熱性のあるものであるか確認してください。耐熱性の低い紙を使用すると、熱によって紙が燃えてしまう可能性があります。 2. 紙がコードに密着しすぎないように気をつけてください。密着しすぎるとコードの通気が悪くなり、熱がこもる可能性があります。 3. 常に延長コードの状態を確認し、異常な熱を感じたり、異常な臭いがする場合は使用を中止してください。 以上の点に留意しつつ使用すれば、火災のリスクを軽減できるでしょう。安全を確保しつつ、快適に延長コードをご利用ください。その他ご不明点があれば遠慮なくお尋ねください。