オンラインで精神科を受信しました。不安障害と診断されました。先日から過換気症候群の発作や発汗、倦怠感や頭痛に吐き気などが毎日出ており、仕事も休んでしまうか早退する日が続いていました。仕事は嫌いです。覚えることも頭に入ってこず、単純なミスばかりしてしまいます。疲れてしまったんです。もう楽しいと感じることがないのかもしれません。朝が来る度に絶望しています。人が怖い。外が怖い。それでも行かなければならない。終わりが見えない。恐怖と向き合う人生の中で、強くなったと思い込んでたんです。なのに、今になってどうして恐怖が心を支配するのか、分からないんです。たくさんのトラウマを克服した気でいた。乗り越えた気でいた。もうたくさんなんです。これ以上苦しい思いをしなければいけないのは何故なのでしょうか。死にたい衝動も、自分が誰かも分からなくなるような人格も、曖昧な記憶も、何もかも抱えて生きてきた未来がこんな世界なら産まれたくなかった。明日なんて来なければいいのに。どうすれば、笑えるようになりますか?いや、笑ってしまうんです。時折、笑いが込み上げてきます。私は、どうすれば楽になれるのでしょうか。
私も仕事や上司がきらいで心臓いたくなったり、発汗すごいのと、外に行ってショッピングしても人が多くて辛く片頭痛が襲ってきたり、絶望と死にたいって毎日思います。みのるさんと似てますね
生きていたくない。すぐにでも死んでしまいたい。苦しすぎる。辛すぎる。助けなんてない。楽しくもないのに辛すぎて笑いが止まらなくなる。もう無理なのかもしれない。せめて意味のある死に方をしたい。
お気持ちをお伝えいただき、ありがとうございます。不安障害や過換気症候群の症状に苦しみつつも、自らの強さや過去に克服してきたトラウマを感じられること、そして時折笑いの感情を味わうことができることは、あなたの中にまだ光がある証拠です。積み重ねた苦難と向き合いながらも、あなたが自分自身に対して優しさを忘れないことが重要です。 まずは、自らに厳しくなりすぎず、自分を受け入れることが大切です。自分の感情や思いを否定せず、受け入れることで心に余裕が生まれ、笑いや楽しい気持ちをより感じやすくなります。また、毎日のストレスや恐怖に立ち向かう中で、自分をいたわる時間や空間を作ることも効果的です。例えば、お気に入りの音楽を聴いたり、心を落ち着かせる呼吸法を行ったりすることで、心を安らかに保つことができます。 また、プロの支援を受けることも一つの手段です。精神科医や心理カウンセラーに相談したり、安全な場で自分の気持ちや状況を話すことで、心の負担を分かち合うことができます。心の中に抱える苦しみを一人で解決しようとせず、周囲の支えや専門家のアドバイスを受けることで、少しずつでも楽になれるかもしれません。 最後に、時折湧き上がる笑顔や笑いを大切にし、その瞬間に意識を向けることで、明るい未来を感じやすくなるかもしれません。過去のトラウマや苦難を乗り越えてきたあなたなら、未来にも希望を見出す力を持っていることを信じて、一歩ずつ前に進んでいってください。どうか自分を大切にしてくださいね。