職場の先輩が 先輩自身が居ない曜日や時間帯のことで文句を言ってきます。 特にお客さまのアポイントのことで文句を言ってきます。 先輩は主婦ですので、働く時間帯や曜日が限られています。 先輩が帰った後の時間帯や土日にお客様が多く またうちの職場は扶養内で働く主婦の方が多く フルタイムで働いている人が少ないため人手が足りません。 正直先輩のいる時間帯はお客様がそんなに来ない時間帯で、 人手や時間に余裕を持ってのびのび働けます。 先輩は経営者の方と仲がいいので媚びを売っているように思います。 売り上げをもっと伸ばし、経営者にいい顔をしたいのか 自分が居ない時間帯や曜日がお客さんが入りやすいので、お客さんのアポをギチギチにいれてきます。 今の所、お客さんのピークの時間帯はカツカツの人数でギリギリで回しているので不満があります。 先輩がいる時間は本当に暇なのでこの辛さがあまり分からないようです。 今でキャパオーバーで営業しているのに お客さんをもっと入れようと 予約枠を増やそうとしています。 先輩はお局さんなので 文句や愚痴をいうと、すぐに先輩の耳に入り職場での立場が悪くなります。 先輩がいる時間帯に 予約枠を増やすんならいいですが、居ない時間帯や曜日のことで文句を言われるのは腑に落ちません。 誰か職場の同僚に愚痴るとどこからか話が漏れるので誰にも愚痴れません。 友達にも愚痴ると文句ばかり言っていると言われます。 しんどいです。
お気持ちよく理解いたしました。職場での関係性やコミュニケーションに悩みを抱えることは精神的にも負担がかかりますね。まずは自分自身がストレスをため込まないようにすることが重要です。仕事のプロセスやお客様へのサービスに対する責任感があるのは素晴らしいことですが、他の先輩方や経営者との関係性において、バランスを保ちながら対処することが求められます。 先輩がいない時間帯や曜日においてお客様のアポイントを強引に入れることが、正確にはチーム全体の利益となるかどうか、改めて冷静に判断する必要があります。一時的な売上増加も大切ですが、長期的にはチーム全体のバランスや労働環境に影響を及ぼす可能性もあります。 コミュニケーションの上手な取り方や、フィードバックをする際のアプローチを模索することは重要です。まずは、先輩と直接的に対話をする機会が取れたら、お互いの意見や立場を理解し合うことができるかもしれません。それが難しい場合、第三者や上司を交えての話し合いを検討することも一つの方法です。 最終的には、自分自身の健康やメンタル面を守るためにも、適切な対処法を見つけることが重要です。新たな視点をもって問題を捉え、冷静かつ建設的な方法で対処できるよう心がけてください。ご自身の気持ちを優先し、ストレスを溜め込まないよう心がけてくださいね。