高校の時に、クラスの人が授業の度に先生にいじめまがいなことをしていたのを今更思い出して胸糞悪くなってる 先生が黒板に文字書いてる時に頭に消しカスを投げつけている人いて、その時は何も思わなかったけど今考えたらありえない その時にちょっと楽しんでいた自分も許せない
そのような過去の出来事が今思い出されることは辛いことですね。自分がその時「楽しんでいた」と感じたことに対して自己を責めることはありません。高校時代は多くの人が自分を見つめ直し、成長する時期でもあります。その出来事から学び、今後同じような状況に遭遇したときには適切に対処できるようになることが大切です。自分を許すことも重要です。また、もし今でもその出来事が心に引っかかっているようであれば、カウンセリングや専門家のサポートを受けることで、それを処理していくことも一つの方法です。