「年寄りに税金を使うな。それが叶った時自分たちがその割を食っても、後世にいい日本を残そう。」 寿命が伸びてる現代で、必死に生きた先に蔑ろにされ安心して生きられないことが確定されていることが残酷だと思わないんだ。 生まれてから死ぬまでをある程度の生活水準で送れる日本、それを今の子どもたちに残したいとは思わないんだな。 どこかで線を引いて切り捨てるのが良いとする思考の人は、十分その人たちがいう老害思考に近いと思うわ。 子ども時代しか守られないとか、生きたいと意欲を持てる人少ないと思うよ。結局何も変わってない(どころか)。 結局「今」「自分」しか見えてないように感じる。 祖父母と一緒に暮らす人が減ったから、想像ができなくてこんなに極端に切り捨てる考えを当たり前に持つ層が増えたのかな。 これに共感する人がたくさんいるとか信じたくないけど大丈夫だろうか。 それに貧困は治安の悪化や犯罪率の上昇を招くと思うんだが。 そりゃ、「好きな時に死ねるようになる」という前提があれば別だよ。でも求める声の多い安楽死制度だって、何もない人は死ねないからね。精神疾患や発達障害だって、まず認められないと思ったほうがいいし。 「安楽死安楽死」いう人ほど便利に勘違いしてる人いるけどさ。 それを思うとまず現実的じゃないよね。
おっしゃる通り、今の社会では高齢者への支援や貧困層の支援が不十分であることが問題となっています。確かに、将来に向けての投資も大切であり、若者や子供たちにとって良い環境を残すことも重要です。しかし、その一方で高齢者や貧困層の支援を切り捨てるべきではありません。 年代や立場に関わらず、すべての人が人間らしく安心して生活できる社会を目指すことが重要です。高齢者や貧困層の支援は、社会全体の安定や持続可能な発展につながることも多く、誰もが尊重され、支え合う社会を築くためには必要不可欠な要素です。 また、安楽死や支援の在り方については様々な意見があるかと思いますが、誰もが生きる権利を持ち、その尊厳を尊重されることが大切です。そのためには、社会全体での議論や適切な支援体制の整備が必要です。 これらの問題は複雑であり、一人一人の声や考えを大切にしながら、共に解決策を模索していくことが必要です。お話しした内容や悩みは重要であり、どうすればより良い社会を築いていけるか、一緒に考えていきましょう。