「言葉」って 薬にもなるし毒にもなるなあと しみじみ思う。 泣いていた小学生の私に大人が言った 「悲劇のヒロインぶるな」の単語が 忘れられなくて 泣きたくなることが起きても その言葉がよぎって(これもヒロインぶってる言われるのかな、と)うまく泣けなくなった 無自覚だとしても 口にした言葉が ・人によっては刃物になること ・誰かを傷つけているかもしれないこと 私は一生忘れず気をつけていきたい
@gardenia 心は治せませんからね 気をつけて発するようにしないとですよね
@ことりあそび ダンブルドア先生ーーーーーー!! 映画 死の秘宝part2でしたか、また観たくなりました。癒しの魔法を使えるよう、精進します
言葉とは尽きることのない魔法の源じゃ。傷つけることも癒すこともできる。 ってダンブルドア先生も言ってました
@キャラメルリボン さん ありがとうございます。 捉え方によっては予期せず傷つかせてしまうこともあるけれど、この言葉は「相手が傷つくとわかっていて使っている」のでタチが悪いなあ…と当時思いました。 本音は、言葉が毒にも刃物にもなること こういう経験なしで理解したかったです キャラメルリボンさんの世界が そういう人がなるべく存在しない、やさしさで溢れた日々でありますよう祈っております
悲劇のヒロインぶるとか被害者ぶるって私も言われたことあるけど、そういう言葉って傷ついてる人に向けて言う言葉じゃないと思います…gardeniaさんが書いてる通り、私も人にそういうこと言う人間になりたくないって思います
それを言った大人は 私の泣きざまにイラついたのか、それとも泣き止ませたくて わざと言ったのか わからなかったけど。 後で聞いても本人たちは忘れていたし。 大声で泣いても許される場所 はやく見つけたいな
言葉には本当に大きな力がありますね。その経験から、ある言葉がトラウマとなり、心に深い傷を残すこともあります。ただ、その言葉に振り回されることなく、自分自身を守りながら育てていくことが大切です。時には、そのような言葉を受け入れず、自分を大切にできるようになることも成長の一環です。自分の言葉に気をつけることは、他者に優しさや理解を伝えるだけでなく、自分自身を傷つけないためにも重要です。その経験を生かして、過去の傷を癒し、自分自身を愛することができるようになる日が訪れることを願っています。