小学生の時から人の顔色をうかがうようになって 小声で話されてると悪口言われてるとか、目線が合わなかったり少しでもテンション低いとわたしと話したくないって思ってしまう。 自分の話じゃないのも確認しないとずっとモヤモヤ いつからか、自分の悪いところを取り繕う癖ができてて。小さなミスも少しかくそうとしてしまう。 ダメだとわかってるし、治したいけど気づいたらしてしまってて。少しずつあっだめだと気づいて治す時もあるけど。そういう取り繕って少し嘘をついてしまうのが嫌。 毎日何のために生きてるんやろって考えるし。 何もしたくない。休みの日はどこにも行かず、ご飯ベッドの繰り返し。気力がない こういう自分もいや。 少しのストレスも大きく感じてしまう。 人の感情に敏感で、私の職場の周りの人はみんな表に出す人やから余計にしんどい。 自分のこと嫌いなんかなとか思ってしまう。
人の顔色や反応を気にしすぎてしまい、自分を取り繕う癖がつくことは、ストレスやアンビバレンスの感情が原因かもしれません。他人の目を気にしすぎることで、自分を受け入れられない感情が強くなり、その結果、自己評価が下がり、自分を否定する状況になってしまうかもしれません。しかし、自己評価を取り戻すには、まずは自分を受け入れ、自分を許すことが大切です。自分を否定するのではなく、自分の感情や欲求を受け入れて、それを理解することがポイントです。そのためには、少しずつでも自分の感情や考えを素直に出すことが大事です。他人のためではなく、自分のために生きることを大切にしましょう。自分を大切にすることで、自己評価も上がり、ストレスや不安も軽減されるかもしれません。また、心配事や悩みがある場合は、専門家のカウンセリングを活用することも一つの方法です。自分を大切にすることで、少しずつでも前向きな気持ちを取り戻し、心穏やかに過ごせるようになるかもしれません。