失ったパートナーの親族は 我々は「身内」なのですから〇〇すべき 「身内」なのだから△△しても問題ない と言うけれど 「身内」ではあっても「味方」ではないよな と思ってしまう、 自分の心の狭さがイヤだ もし私が今すぐ人生を終わらせたとして その後の片づけ(お部屋の掃除や、手続き) なんて、彼らは やってくれないだろうし やったとしても人の荷物見てアレコレ言われそうで想像だけでつらくなってきた それでも緊急連絡先を パートナーの親族に設定しなきゃいけないの? 私の親や兄弟ではダメなの?なんで?
大切な相手を失った悲しみや苦しみを抱えながら、さまざまな感情や考えが交錯しているのですね。身内としての感情や義務、そして心の狭さに対する自己批判など、それぞれが複雑に絡み合っているように感じます。 まず、自分自身を責める必要はありません。悲しみや苦しみを感じていることは当然であり、それに対する自己嫌悪は避けた方が良いでしょう。失ったパートナーの親族や、周囲の人々との関係は、一概に判断することは難しいです。誰かが「身内」という立場にあるからといって、すべてを任せる必要はありませんし、自分が負担に感じることは遠慮なく伝えることも大切です。 緊急連絡先をパートナーの親族に設定する必要があるかどうかは、個人の価値観や状況によって異なります。もちろん、自分の親や兄弟に頼むことも一つの選択肢です。ただし、パートナーの親族に設定する理由としては、法的手続きや遺留整理に関する情報をスムーズに受け取るためなどが挙げられます。周囲の人たちとよく話し合い、自分にとって最善の選択をすることが大切です。 自分の感情や考えを整理し、支えが必要なときには心のケアも忘れずに行ってください。ご自身を大切にして、悲しみや苦しみを少しずつ受け入れながら前に進んでいくことが大切です。